思うこと

  1. 人生は花火にも似て。あなたはどういう花火を打ち上げたいですか? 

    昨夜、実家の近くで2千発の花火を打ち上げる花火大会を間近で見る機会に恵まれた。大小、様々な花火が秋の澄み渡る夜空を美しく彩り、何度も歓声が上がった。そんな中、花火を写真に収めようと必死にスマホでシャッターを切っていた私。

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  2. 最初から妙にウマが合う人にはちょっとご用心ということも?!~私の手痛い人生勉強のお話~

    もう8年ぐらい前の話になります。2年間ぐらい、行動を共にしていたAという人がいました。今から考えると、Aも私も「何かをしたい!」けれども何をしたらいいのかわからない状況でした。そういう気持ちが似ていて急速に親しくなったのだと思います。

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  3. 思わせぶりなブログ記事タイトルはやめてね。中途半端な内容だとがっかりしすぎるから。

    ブログで“お役立ち記事”を書くと読まれやすいということで、お役立ち記事を書く人も多い。しかし、タイトルで一瞬お役立ちと見せていながら、記事を読むと中途半端な内容のものをよく見かける。記事を読んでみてあ~、残念ということもままある。

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  4. 「私って存在感薄いな~」と思っているあなたの存在感をアップする方法!

    例えば、起業しようとしているとして。起業したばかりだとして。なんとなく、何か始めたとして。知ってもらうために、あちこちに顔を出したり、イベントに出展したりするのはよくあること。でも、なかなか自分のことを知ってもらえない。覚えてもらえない。

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  5. 「私もどこかで似たようなことをやらかしてない?」と振り返った神社参拝での出来事。

    神社にて参拝させていただいたときのお話。偶然、その場に居合わせた私達はありがたくも神主さんのお祓いをうけさせていただくことになった。そこには私達以外にも複数の方がいらした。神主さんの祝詞がはじまるやその中のひとりの女性も同時に祝詞をあげはじめた。

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  6. やりたいことができないことを自分の周囲や環境のせいにしていませんか?

    海外(シドニー)で仕事をしていた私は5年間経った後、永住権を取らずに帰国した。そのことを何度か後悔したことがあった。でも最近はあまりそのことを思わなくなった私がいる。私にとって海外で心地よかった環境は何だったのか?ということをふと思った。

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  7. 「陰」の他人目線が気になる人は、どんどんプシュプシュしちゃって!

    「なぜ、そんなに真顔ができるんですか?」尋ねられたことがある。なぜと問われてそれまで考えたこともなかったのだけれども。「私の真顔を見て笑ってくれたり、面白がってくれる人がいればいいな」とそういうところだろうと思う。

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  8. セッションや占い、講座を受けてもうまくいかない人の共通点、それは“すぐに実行しない”こと。

    セッションや占い、講座に参加して言われたこと、学んだことをすぐに実行していますか?それを受けた日の翌日にすぐ試してみると、反応や結果がわかるのも早い。何かしらの反応は自分にとっての刺激となりまた次のステップへと進みやすくなる。

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  9. 誰かと“待ち合わせ”前のひとときを自分のために活用していますか?

    待ち合わせをするときにあなたは早めにいく人ですか?それともバタバタと遅れていく人ですか?私は基本的にわりと早めにいくタイプ。今思えば、学生時代は一度も遅刻をしたことがない。間に合うかな?どうかな?というギリギリ感じが苦手だったのだと思う。

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  10. あなたの夢を叶えるために必要なことは“口に出すこと”、そしてもうひとつ忘れていませんか?

    生きている間に叶えたい夢があるとする。しかし、その夢が壮大すぎて、今の自分の環境や資金ではまったく手が届かない。と思っていたりしませんか?で、そういうことを口にしたら他人に笑われるかもしれないと誰にも言っていなかったり…。私も以前はそのタイプでした。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師、日本セルフマガジン協会副会長。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。


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