思うこと

  1. 自分の強みを自分で確認する方法。

    編集者という仕事を25年以上も続けているとどれぐらいの数の取材やインタビューをこなしてきたか覚えてもいません。

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  2. 「ん?」という疑念が沸き起こったら、打ち消さず検証し悲劇を防ごう!

    誰しも「あの人の言うことなら」という“あの人”が周りに一人や二人いることでしょう。私もそういう人が数人います。

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  3. ベストな環境でかき氷を食しながら個人起業主に求められることを考えたお話。

    お店でかき氷を食べるたびにいつも思うことがあります。この部屋の温度をもっと上げてくれたらいいのにな~。かき氷専用の室温が高い部屋で食べさせてもらえたらいいのにな~と。そのほうがよりおいしくかき氷を食べられるというイメージがあるからです。

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  4. 起業したいけど私にはどうせ無理~じゃなくて●●には無理なのです。

    自分ができることで何か仕事ができたら…。という声を時々聞くことがあります。そして、その後に続くのは「でも、そんな甘いもんじゃないですよね。どうせ私なんか無理ですよね~」というセリフ。

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  5. シビアな案件の話し合いの際、気に留めておきたいこと。

    我が家では一か月半ぐらい前からあるひとつの問題が起きています。それについて、毎日と言っていいほど夫と話をしています。一見、それは大変な案件です(汗そのことについて様々なことをお互いに調べたり情報収集する日々が続いています。

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  6. キラキラした場所で夢見ることはできても、それは持続性のある活力にはならない。

    何かコトを始めたかったり路線を大幅変更したかったり「明日から新しい私になるの」的なことだったりするとき、それを決意する舞台として、キラキラした場所や清々しい場所が必要なのでしょうか?そういう観点でいくと、私自身のリスタートはお布団の中でスマホ片...

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  7. 自分の意見を主張しすぎると同時に、失っているもの。

    複数で話をしているときに自分の意見を強く主張する人を時々見かけます。「これはこうだから、こうなのよ!」という風に。自分の意見がさも正しいと言わんばかりに。

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  8. 「何をやってもうまくいかない」とすぐにあきらめてしまうあなたへ。

    一躍“時の人”とか、現在とても活躍している人というのは今、ぱっと出てきて脚光を浴びているわけじゃないんですよね。今の華やかなイキイキしてる様子だけを見てつい、軽く考えてしまいがちなんですけれども…。

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  9. 居住地以外へ向けても仕事をしたければ、今すぐブログのタイトルを見直そう。

    時々、思うのですが自分のサービスを提供する地域を限定しなくてもいいのにと。例えば、鹿児島に住むお菓子の先生がお教室を開いているとします。現実的には、先生が居住する地域で開いているというのはごく普通のこと。

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  10. エコバッグ持参がデフォになりつつある今、1970年代を思い出す。

    小さい頃、母の買い物に付いていくのが好きでした。だからといってあれ買って~、これ買って~と何かをねだるために付いていくわけでもなく。ギャン泣きして何かをねだった記憶もありません(笑)時々、新商品のお菓子とかを買ってもらうことはありました。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、売れる強み発見コンサルタント、
上級終活カウンセラー。 鹿児島市在住。

・最初の一歩が踏み出せない。
・自分の強みがわからない。
・ブログ記事に自信がない。


そういう悩みを抱える個人起業主や
好きなこと・できることを仕事に変えたい方のサポートに力を入れています。


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