エンディングノート

  1. 40代半ばを過ぎて今後への不安や気がかりが出てきていませんか?

    40代半ば以降になると、気力・体力・判断力が少しずつ衰えていくのを実感しませんか?なんだか、サプリメントのコピーみたいになってしまいました(笑)リアルに寄せくる「老い」のさざ波を感じると今後に対しての不安や気がかりなことがじわじわと出てきたりとか。

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  2. 外へ向けて伝えるのも大事だけれども大切な人にも伝えていますか?

    本業や副業でSNSやブログを利用したりそうでなくても自分が言いたいこと、つぶやきたいことを書いてランダムに利用したりSNSの使い方はひとそれぞれです。しかし、それらの多くは自分が知っている人よりもはるかに多い不特定多数へ向けて発信されています。

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  3. 亡くなった義母がエンディングノートに唯一書いていたこと。

    義母が亡くなり四十九日が経過した昨日。こういう状況なので大分へは行けず私なりの供養をしました。義理の両親の前で「死」について語ることはタブーでしたので私が終活カウンセラーであることは一切伏せていて、今日まできています。

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  4. 面倒くさいことを終わらせて楽しく活きるためにはまず何をすべき?

    面倒くさいことを終わらせて楽しく活きるためにはまず何からすればいい?まずは何をする必要があるかを知ることからです。その入り口としてはいわゆる生前整理が手をつけやすいところだと思います。

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  5. 楽しく生きるために早く終わらせるもの、それが“終活”。

    面倒くさい物事をさっさと終わらせてより軽快に活きていくこれが私自身が実践しそして伝えていきたいいわゆる“櫻木よしこ的終活の定義”だとやっと脳内で整理できました。終活って夏休みの宿題みたいなものだなと思うのです。

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  6. 自分の人生を振り返ってみることから得られるメリット。

    これまでの自分の人生をどこかの段階で振り返ったことがありますか?振り返って何になるの?と思う方も少なくないかもです。

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  7. 【2021/7/30(金)Zoom】実際に書く2時間!あなたと大切な人を繋ぐエンディングノート講座開催!

    ※この講座の募集は終了しました。開催リクエストベースで企画していますので開催希望の方は以下からお気軽にどうぞ。→こちら。

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  8. 人生の後半戦を憂いなく楽しむには下準備が必要です。

    年齢的に人生の後半に入り、残りの時間をできるだけ楽しく、身軽に憂い少なく生きたいと思っている私です。旅行にも行きたい気の合う友達と一緒にあちこち行きたい各地のおいしいものを食べたい家族でゆっくり過ごしたいなどなど、思うことはたくさん。

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  9. 離れて暮らす親に終活の話を切り出す前にやっておきたいコト。

    親と離れて暮らしている人も多いと思います。親が高齢になるにつれ親に対しての心配ごとが増えていきながらも現実的には離れて暮らす今の自分にはできることが少ないというジレンマを抱える方も。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、売れる強み発見コンサルタント、
上級終活カウンセラー。 鹿児島市在住。

・最初の一歩が踏み出せない。
・自分の強みがわからない。
・ブログ記事に自信がない。


そういう悩みを抱える個人起業主や
好きなこと・できることを仕事に変えたい方のサポートに力を入れています。


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