嬉しかったこと

  1. あなたの職業は意外とレアではないですか?

    私が編集者だと名乗ったときに「編集者ってそのへんにいないですよね」と言われたことがあります。確かにそうかも(笑)と言われてから気づきました。自分が編集者だとそれがレアな職業とはあまり思わずにいるので、そう言われたことが新鮮でした。

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  2. ギフトをいただくのはモノだけではなく、送り主の時間も頂戴しているということ。

    朝から殻付きの生牡蠣がどどーんと配達され嬉しさでおののいている私です。貝類が好きな私にとって牡蠣も好物のひとつですので、箱を開けたとたん「うわー!」っと歓喜の叫び(笑)それは、いつもお世話になっているある方からの贈り物でした。

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  3. 自分の名前を嫌うことは自分を否定するということ。

    突然ですが、自分の名前が好きですか?最近、人生の先輩たちにお叱りを受けることが多発しております。そこに怒りや悔しさはまったくなくむしろ、自分が気づいていないことに気づかせていただくので感謝あるのみ。直近ではこういうことがありました。

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  4. 目の前に何度も現れるサインを見逃さないで。

    ここ10日間ほどの間に“呼吸法”についての話やそれが情報としてやってきたことが何回あるでしょうか。というぐらい、「またか」という感じで私の前に現れています。

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  5. 誰かに褒められたとき、どう答えていますか?

    皆さんは誰かに褒められたときどういう風にお返事しますか?先般、私よりも10歳以上年上の方とお会いしまして、あることで褒められました。私は、ついいつもの癖で「いやいや、そんなことないんです」と言ってしまいました。

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  6. 後に失明した画家、祖父・櫻木七二のこと~50回忌に寄せて~

    音楽家にとって耳が聞こえなくなること。画家が失明することはどれほどの絶望感であるだろうと。それは、はかり知れません。今日、2月12日は69歳で亡くなった画家であり、祖父・櫻木七二(しちじ)の50回忌の命日です。

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  7. 鹿児島で仕事することを一瞬で選んだ私は先見の明があったのか?

    「え? 鹿児島?けっこう遠くから来たんだね」と言われたことがあります。そんなこと、どこで言われたの? シドニーで。それを口にしたのは静岡出身の人。

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  8. 学びはなんとなくではなく、「目的」があってこそ結実する。

    今日は私の40年前の自慢をします!と高らかに宣言してから書いてみるのもなんだか新鮮(笑)私、中学3年間、英語の試験がずっと100点でした。はい、ここで自慢は終わります(早)他の科目はどうだったのか?国語まあまあ、あとは無残すぎて以下省略。

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  9. 私のセミナーにはマッチングしないけれど、興味を持ってくれる人と繋がるために。

    コロナ禍でなければ、やっていたことは何だろう?と思ったときに頭に浮かんだのが“お話会”でした。これまでにも東京、静岡、鹿児島でパワーランチ会、リスタートシェア会、パワーアフタヌーン会と銘打って講座やセミナー以外のこともやってきていました。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、売れる強み発見コンサルタント、
上級終活カウンセラー。 鹿児島市在住。

・最初の一歩が踏み出せない。
・自分の強みがわからない。
・ブログ記事に自信がない。


そういう悩みを抱える個人起業主や
好きなこと・できることを仕事に変えたい方のサポートに力を入れています。


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