エンディングノートについて

  1. 離れて暮らす親に終活の話を切り出す前にやっておきたいコト。

    親と離れて暮らしている人も多いと思います。親が高齢になるにつれ親に対しての心配ごとが増えていきながらも現実的には離れて暮らす今の自分にはできることが少ないというジレンマを抱える方も。

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  2. “終活”の内容を知りもせず「自分にはまだ早い」と思っていませんか?

    “終活”という言葉を何かイメージの良い言葉に置き換えられないか?これは、終活という言葉が出始めた頃からかれこれ12年ぐらいにわたりあちこちで言われているように思います。

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  3. 私に残されているのはあと21年ぐらいです、もしかしたら。

    人生の折り返し地点を過ぎたなーというあなたに、いきなりの質問です!Q:今の自分の年齢から平均寿命まであと何年ありますか?★日本の平均寿命:男性81.41歳、女性87.45歳@2019私はあと34年ぐらいです。

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  4. 大切な人が亡くなってからでは、もうどうしようもないこと。

    昨日のツィッターでこうつぶやきました。「今は亡き大切な人から、せめてひとことでもメッセージが残されていたら救われると思うのです。

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  5. 【2021/5/18(火)Zoom】実際に書く2時間!私のエンディングノート入門講座開催!

    「終活に興味があるけれどもなかなか…」という方にぴったりの講座を5月にオンライン(Zoom)で開催します!5年前から対面でやっている講座のオンラインバージョンです。

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  6. 【新サービス発表!】終活の資格を眠らせている人向け“人気終活ワーカー養成セミナー”

    本日、新しいサービスメニューをリリースします!その名も「人気終活ワーカー養成セミナー」です。※“終活ワーカー”とは、終活の資格を持っている方や終活関連の仕事に携わる方の意味。

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  7. 自分にまさかの出来事が起きたときに備えて今できること。

    自分の人生に明日という日が確実にくるかは誰にもわからない。人生は何が起こるかわからない。というフレーズをよく耳にされることと思います。

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  8. 義母の命を握っているようで怖かった。~そんな想いをしないために~

    先日亡くなった伯母には2人の息子がいました。長男は東京に居を構え次男は一昨年帰らぬ人となり、認知症になり、グループホームで暮らす伯母のあれこれの面倒は近くに暮らす次男のお嫁さんがみてくれていました。お通夜のとき、彼女がぼそっとこう言いました。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、売れる強み発見コンサルタント、
上級終活カウンセラー。 鹿児島市在住。

・最初の一歩が踏み出せない。
・自分の強みがわからない。
・ブログ記事に自信がない。


そういう悩みを抱える個人起業主や
好きなこと・できることを仕事に変えたい方のサポートに力を入れています。


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