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  1. なぜセルフマガジンがあったほうがいいのか? そのヒントは奥様方からいただきました!

    奥様A「ねぇねぇ、ネットでいろいろ見たり、読んだりする?」奥様B「う~ん、ネットで検索はするけど、ネットで本を読んだりってしない。子供はマンガを読んでたりするけどね。私は読むならやっぱり雑誌かな」奥様A「私も~。

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  2. 文字数制限のある原稿作成が苦手な人へご紹介する書き方2パターン

    原稿作成をするときに、時として文字数制限がある場合、制限文字数内に原稿をおさめるのに苦心するという声をよくきく。例えば、決められた文字数でプロフィール原稿を書いたり、寄稿文を書いたり、コメントを求められたり。文字数制限があると、なかなかに原稿が書き進まないという人が多いようだ。

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  3. あなたはライター・インタビュアー鯰美紀のように人生を楽しめているか?

    このたび、7月1日(土)に開催される“かさこ塾フェスタ福岡”でライター・鯰美紀さん(通称:みきてぃ)のインタビューを受けることになっているのだが、一体どういうツッコミがはいるのか楽しみでもある。

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  4. 悶々から脱却するためにちょっとの冒険をお探しの方へオススメのものがございます!

    なんだか悶々としていて、変化を求めているにも関わらずこちらが何かを提案をしたら、「いや、そこへ行くには遠すぎる」「お金がかかる」「そんなことはしたことないからできない」「私には無理」「う~ん、今はやめとく」と、たいていそういう答えが返ってくる。

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  5. 「何をしたいのかわからない」と口にする人ほど、セルフマガジンを作ってみればいい。

    日本セルフマガジン協会主催による“第4回セルフマガジン大賞”の発表が待たれるところだが、応募した方々のFBでのコメントやブログ記事を読んでいると、セルフマガジンを作った後の達成感がことのほかあちこちで感じられた。

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  6. 「好きを仕事にする11人」が鹿児島から出展します!@かさこ塾フェスタ福岡

    あと2週間もすれば、好きを仕事にする大人塾・かさこ塾フェスタ@福岡が開催される。(フェスタの詳細は下部参照)1年前の福岡フェスタは、鹿児島からは私一人の出展だった。初出展ということもあり、要領もつかえめないまま無事に終わったことだけを覚えている。

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  7. 「発信することは有効」だと知りつつ、それができない理由を考えたことがありますか?

    起業していたり、フリーランスで仕事をする場合、仕事獲得のために「発信をしているか否か」はとても大きなことだ。自分でチラシを作って、ポスティングするという手段もあるけれども。媒体に広告を出すという手段もあるけれども。または、自ら名刺と作品を持って関連企業に売り込むに出向くか。

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  8. 日頃一緒に暮らしていなくても、共に旅をすれば高齢な親の健康状態がわかるというもの

    今回、全国に散らばる櫻木一族が湯田温泉(山口)に30名ほど集合することとなり、家族で島根~出雲~湯田温泉(山口)を旅した。2年ぶりの家族旅行だったが、今回は両親の年齢(父79歳、母77歳)を考えさせられる旅となった。

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  9. 足湯と有名日本酒を同時に堪能できる、旅人には嬉しい“狐の足あと”(山口・湯田温泉)

    温泉スポットとして知られるエリアで、“足湯”はわりと見かける。ご多聞に漏れず鹿児島にも足湯はいくつかあるが、“足湯カフェ”のようなものを私はここ湯田温泉で初めてみた。今回初めて訪れた山口県・湯田温泉エリア。到着してから夜までちょっと時間があったので、街をぶらぶらしてみた。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。


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