ご紹介したいこと

  1. お客様に手に取ってもらい購入に繋げるために、そこにある○○○を取り除こう!

    プロフィールには書いていないが30代半ばの3年半ほど“アジア雑貨店のマネージャー”をしていたことがある。編集者の私が“アジア雑貨店のマネージャー”に転職したきっかけとそのミニ奮闘記。その雑貨店で毎日やっていたこと、それは、フロア以外に“棚の掃除”だった。

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  2. “半端ない”戦い方ってこういうこと!そして地元のヒーロー大迫選手にも大きな拍手を!

    私が初めてサッカーの試合をフルで見たのは2009年のお正月だった。父が「万世出身の大迫クンっていう子が全国高校サッカーに出るって!」というひとことで。それは、今年の流行語大賞にもなりそうなあの「大迫半端ないって」の試合だった。

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  3. 自分の体質を知らず様々な健康法を試す前に、元看護師で薬に頼らないアロマセラピスト立山由香さんに会おう!@鹿児島

    世の中、体調を整えるためにいろいろな方法が出回っている。サプリを飲んだり、ヨガをしたり。体を温めたり、毒素を出したり。あの人が「コレがいいよ」と言えば、この人から「アレが良さそう」と聞けば右往左往し、とにかくいいと言われるものはやってみよう!という人が多い。

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  4. 歴史的災害は「いつか起きたこと」ではなく、私達が生きている「今」にも起きること。

    年表に掲載されるような歴史的な災害は自分が生きているうちには起こらないだろうと思いがち。しかし、私は今は亡き祖母から「桜島大噴火」の話を聞いたときにええっ? まかさそんなことが起きたの?とものすごく驚いたのを覚えている。

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  5. 普通の麺で物足りないなら自家製「極太麺」がウリの“ジャンゴ”へ@鹿児島市

    無性に「太麺」を食べたくなって前から狙っていた“ジャンゴ”へ。この店はつけ麺で知られているので迷わず「つけ麺 並」(750円)を。それが上の画像。自家製麺の「極太麺」だけあって、そのもっちり感はハンパない!それを濃厚魚介スープにつけてズズっと食す。

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  6. 「私という社長」と「私という社員」しかいない「わたしカンパニー」の営業方法とは?

    何年も前のこと。「自分で営業するってなんだかな~」ってずっと思っていた。自意識過剰と甘々ちゃんであることこのうえない(笑)。請負仕事をするフリーランスでない以上、自分で仕事をとってこなくてはいけない。

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  7. あなたのお財布は交換時期が来ているかも。セルフチェックできるマガジンが登場!

    昨年8月、静岡で「セルフマガジンの作り方講座」を受講くださった鈴木マサミさんが自作のセルフマガジンを送ってくださった。

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  8. 時間がなくても新鮮な北海道グルメを一気に味わえる!@はちきょう別亭おやじ(札幌)

    北海道へ行けば、あれこもこれも食べたい!先般、札幌へ行った私も食べたものがたくさんあった。しかし、諸事情により、食べ漏れたものがあったことは確か。それでも札幌初日の夜にこの店で北海道のおいしいものをある程度押さえていたことで、がっかり感はかなり薄れたかもしれない。

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  9. 北海道の“大雪”と桜島の“灰”のどちらがマシか?~“ドカ灰”襲撃に思う~

    「え? 火山の麓に人々が住んでいるって怖くないの?ありえない!!!」と外国人の友人に言われたことがある。それが当たり前の私にとってそういうリアクションが珍しく、「そう言われたら、そうか~」と思ったことを覚えている。

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  10. “まごころ”の伝え方のお手本ともいうべき、まごころ村からの“おにぎり免許証”。

    「おにぎり」「お米」と言えば私の中でこの方たちが頭の中に浮かび上がってくる。米処新潟の稲作専業農家 まごころ村の長谷川真也・祐子夫妻。長谷川さんのFACEBOOKのアイコンはこちら。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師、日本セルフマガジン協会副会長。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。


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