ご紹介したいこと

  1. 東京で講座を開催するなら安心しておすすめしたいレンタルスペース“サウスフラットシェア”@渋谷

    鹿児島在住の私が県外で「セルフマガジンの作り方講座」を開催する場合、場所をどこにするか?というのがひとつの問題になる。しかし、東京だったらもうすでに3回、お世話になっている場所がある。渋谷にある“サウスフラットシェア”というレンタルスペースだ。

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  2. パワフルなピアノの先生方が各地から集結した一般社団法人“ライズリーナ”マガジンが誕生!

    今回は個人からのセルフマガジン制作依頼ではなく、法人から制作依頼をいただいた。普段は個人で活動されている各地在住のピアノの先生方が立ち上げられた“一般社団法人 ライズリーナ”様。

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  3. ランチをオーダーすれば着物レンタルと着付けが無料の太っ腹なサービスを提供する和楽カフェ@福島・郡山

    日本人でありながら、私が着物を着たのはなんと8年ぶりのこと。何かがないと着物を着ることはないからなのだが、先日伺った福島の郡山で何もないけど着物を楽しめるチャンスに恵まれた。というより、そういう機会を提供してるお店に案内してもらえた。

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  4. 郡山で「セルフマガジンの作り方」講座を開催するきっかけは、好きな格好をしたたった一枚の写真。

    話は昨年の10月初旬にさかのぼる。元来、私はかぶりものが好きなのだが、その日東京でお会いしたばかりの占いコーチングカウンセラーのグロリアさんがかぶっていらしたピンクの帽子とメガネに心強く惹かれ、早速お借りしてつけてみた(その時の写真がコレ⇧)。

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  5. 鹿児島では「ですです」は言うけれど、「〇〇ですたい」は使いませんのであしからず。

    NHK大河ドラマ「西郷どん」の放送開始、そして明治維新150周年ということで鹿児島がメディアに取り上げられることが多い。それに伴って注目されるのが、鹿児島弁(薩摩言葉)だ。「西郷どん」を見ていると、けっこうな鹿児島弁が使われているが、今回は字幕がない。

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  6. 「敬天愛人」を旨として生きた“西郷どん”(せごどん)から今年は目が離せない。

    いよいよ明日から、NHK大河ドラマ“西郷どん”(せごどん)の放送が始まる。県内のあちこちでロケがあり、また出演者のトークショー開催などで鹿児島は盛り上がっている。

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  7. 「なんだか疲れたな」「すっきりしない」というときは宝石岩盤浴で身心を緩めよう@九州統合医療ヘルスセンター(ひらの整形外科クリニック内・北九州)

    バタバタとした毎日で、いわゆる“癒しのひととき”というものをなかなか持てないときは、半ば強制的に持つというのも良い。先日、北九州・小倉にあるひらの整形外科クリニック内の3Fにある九州統合医療ヘルスセンターにて、“アロマタッチ+バイオマット”というものを体験した。

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  8. 人生初の“金券ショップ”利用は想像以上にあっけなく、シンプルにミッションを遂行!

    今回、北九州・小倉⇒名古屋・栄への移動手段を考えたときに、私の最初の選択はLCCだった。しかし、「小倉⇒博多⇒福岡空港⇒セントレア⇒名古屋・栄」という一連の流れを想像すると、料金もさることながら乗り換えの連続で自分の疲労と時間的ロスを考慮し、「やはり新幹線で」という決断をした。

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  9. 鹿児島でウイスキーが作られているなんて!そしていちいちおしゃれなCafe&Barまであるなんて@マルス津貫蒸溜所&寶常

    「こんなところが南さつま市(鹿児島県)にあるんだ! びっくり!」というのが率直な感想。1年前にオープンし、以前から気になっていたスポット、“マルス津貫蒸留所”(本坊酒造)に関東からやってきた親戚を案内したのだが、久々にヒットした。

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  10. ちょっとした自己紹介に使える名前ネタをあなたは用意していますか?

    ちょっと年齢高めの人たちの前で講座(終活)をするときに、私が「櫻木よしこです」というと、どこからともなく「ふふふ…」的な笑いが若干漏れる。私はそれをすぐさまキャッチする。参加者の皆さんがジャーナリストの「櫻井よしこ」さんと名前が似てると思っているんだなとわかるから。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師、日本セルフマガジン協会副会長。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。


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