終活について

  1. 我が家のお墓問題を話し合ったことがありますか?~お盆シリーズ①~

    自分亡き後、自分の遺骨の行先を決めていますか?ちょっとストレートすぎるいきなりの質問で失礼します(笑)お盆の入りということもありちょっとこういうお話でも…。

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  2. 面倒くさいことを終わらせて楽しく活きるためにはまず何をすべき?

    面倒くさいことを終わらせて楽しく活きるためにはまず何からすればいい?まずは何をする必要があるかを知ることからです。その入り口としてはいわゆる生前整理が手をつけやすいところだと思います。

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  3. 死後手続きの大変さを実感した「銀行口座」払い戻し手続きの巻。

    大切な家族が亡くなっても悲しむ間もなく押し寄せてくるのが死後の手続きです。そうそうそうそう、そうよねー。とご賛同くださる方も多いのでは?先月、義母が亡くなり葬儀の翌日から夫たち遺族は動く必要がありました。

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  4. 終活の資格をうまく活かしてる?第3回お気楽座談会開催!(無料)

    「終活やエンディングノート関連の資格を取得したけれども、結果的にそれを生かせていない」という方のための座談会(無料/昼・夜)を企画しました!終活の資格や資格取得に興味がある方もどうぞ。※オンライン(Zoom使用)開催。※取得した団体や協会は問いません。

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  5. 楽しく生きるために早く終わらせるもの、それが“終活”。

    面倒くさい物事をさっさと終わらせてより軽快に活きていくこれが私自身が実践しそして伝えていきたいいわゆる“櫻木よしこ的終活の定義”だとやっと脳内で整理できました。終活って夏休みの宿題みたいなものだなと思うのです。

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  6. あるきっかけでアルバムの写真整理をした男性のお話。

    大量にあるプリント写真やアルバムの写真をどう整理するか?そのうちに…と先送りにしている人も多いと思います。今日はそれに関するあるエピソードをご紹介します。

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  7. 遺体の処置のひとつ“エンバーミング”って知っていますか?

    若かりし頃の義母は、“ミス○○”に選ばれたほどの美人でした。ですので、“美”やおしゃれへのこだわりは相当なもので80代になっても髪を渋い金色やワインレッド系に染め、ピンクや赤が大好き。シーンによっては髪のエクステを付けたりするほどで赤のマニキュアはマスト。

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  8. 何かを学ぶときに仲間がいたほうが良いメリットとは。

    何かを学ぶときにひとりが良いときもあれば他に仲間がいたほうが良いときもありますよね。これまでそういうことをあまり意識せずにあれこれ参加してきた私です。しかし、「仲間がいたほうが良い」パターンについて改めて考えさせられたことがありました。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、売れる強み発見コンサルタント、
上級終活カウンセラー。 鹿児島市在住。

・最初の一歩が踏み出せない。
・自分の強みがわからない。
・ブログ記事に自信がない。


そういう悩みを抱える個人起業主や
好きなこと・できることを仕事に変えたい方のサポートに力を入れています。


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