終活について

  1. 遺体の堆肥化をあなたは良しとしますか?

    日曜の朝からこんな話題はどうなんだろうと思いつつ。私は小さい頃から“火葬”にとても恐怖を覚えていました。ですので、親に「私が死んだら火葬じゃなくて、土葬でお願い」と伝えていたほどです。

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  2. 自分亡きあと、 見られたら困るモノがありますか?

    “自分亡きあと、見られたら困るモノは何ですか?”と問われたら、皆さん、何を思い浮かべます?私はこの問いを投げかけられてすぐに何も思い浮かばずです。

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  3. 過去の後悔を教訓に未来に起こりうるコトを先んじて考えて備えるには。

    今まで生きてきた中で後悔していることはありませんか?やっぱりアレをやっておけばよかった。あのとき、別の判断をしておけば。などなど、誰しもいくつかそういものがあると思います。私ももちろんありますし、片方の指ではまったく足りません。

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  4. 40代半ばを過ぎたら大切な人たち宛てに「連絡帳」を。

    幼稚園の頃、「連絡帳」がありましたよね?保護者⇔先生が互いに伝えたいことを書き、その関係性を繋ぐもの。今の時代、それはLINEに代わっているのかもしれませんが…。

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  5. 「もっと早くに知っていたら」を先回りして伝えるのがあなたの仕事では?

    「あー、それ知ってたら」ということって日常生活でもけっこうありますよね。それ知ってたら、困らなかった。もっと得した。ひどいことにならなかったのに。後悔しなかったのに。“知っていて誰かが助かる”ことは伝えたほうがいいに決まっています。

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  6. 終活業界において、普通の私でよかったと思えた出来事。

    「櫻木さんの本業が終活と関係ないからいいんですよ!」と言われたことがあります。一瞬、「え?」と思ったのですがその理由は「なるほど」なものでした。それは、私が一般の方々を対象に終活の講演のお話をいただいたときに言われたものです。

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  7. 「死」は避けて通れないから、目を背けずにつかず離れずで生きていく。

    死とか終活関連の記事を書くとほぼほぼ読む人が減ります(笑)いやいや、まだそこを考えたくない。という人が多いのか。それとも、まだ私には早い、そのうちに…。という感じなのか。人によって様々な思いがあるのでしょう。

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  8. 自分のオリジナル講座を同業者にシェアする気持ちになった理由。

    自分でオリジナルの講座を作ったことがありますか?私はこれまでいくつかの講座を作ってきましたが一番最初に作った講座は2016年に作ったエンディングノート講座でした。“エンディングノートの書き方セミナー講師”という資格を取ったのがきっかけです。

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  9. 【募集開始】“エンディングノート講座”の作り方&やり方セミナー

    「エンディングノート講座のやり方がわからない」「同業者の講座を見てみたい」「資格を生かして講座を開きたいけど自信がない」「講座の構成がまとまらない」こういう悩みを持った方におすすめするのが今回リリースされた“エンディングノート講座”の作り方&やり方...

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  10. 自分の人生を俯瞰して見ると、そんなことで悩んでいる場合じゃないのです。

    取り立ててやりたいことが見つからない。何からすればいいのかわからない。私の人生はこんなもんかな~。と思いながらもどこかあきらめられない。という何やら悶々とする悩みめいたいものを常に持っている人たちはけっこう多いです。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、売れる強み発見コンサルタント、
上級終活カウンセラー。 鹿児島市在住。

・最初の一歩が踏み出せない。
・自分の強みがわからない。
・ブログ記事に自信がない。


そういう悩みを抱える個人起業主や
好きなこと・できることを仕事に変えたい方のサポートに力を入れています。


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