ご紹介したいこと

  1. 鹿児島では「ですです」は言うけれど、「〇〇ですたい」は使いませんのであしからず。

    NHK大河ドラマ「西郷どん」の放送開始、そして明治維新150周年ということで鹿児島がメディアに取り上げられることが多い。それに伴って注目されるのが、鹿児島弁(薩摩言葉)だ。「西郷どん」を見ていると、けっこうな鹿児島弁が使われているが、今回は字幕がない。

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  2. 「敬天愛人」を旨として生きた“西郷どん”(せごどん)から今年は目が離せない。

    いよいよ明日から、NHK大河ドラマ“西郷どん”(せごどん)の放送が始まる。県内のあちこちでロケがあり、また出演者のトークショー開催などで鹿児島は盛り上がっている。

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  3. 「なんだか疲れたな」「すっきりしない」というときは宝石岩盤浴で身心を緩めよう@九州統合医療ヘルスセンター(ひらの整形外科クリニック内・北九州)

    バタバタとした毎日で、いわゆる“癒しのひととき”というものをなかなか持てないときは、半ば強制的に持つというのも良い。先日、北九州・小倉にあるひらの整形外科クリニック内の3Fにある九州統合医療ヘルスセンターにて、“アロマタッチ+バイオマット”というものを体験した。

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  4. 人生初の“金券ショップ”利用は想像以上にあっけなく、シンプルにミッションを遂行!

    今回、北九州・小倉⇒名古屋・栄への移動手段を考えたときに、私の最初の選択はLCCだった。しかし、「小倉⇒博多⇒福岡空港⇒セントレア⇒名古屋・栄」という一連の流れを想像すると、料金もさることながら乗り換えの連続で自分の疲労と時間的ロスを考慮し、「やはり新幹線で」という決断をした。

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  5. 鹿児島でウイスキーが作られているなんて!そしていちいちおしゃれなCafe&Barまであるなんて@マルス津貫蒸溜所&寶常

    「こんなところが南さつま市(鹿児島県)にあるんだ! びっくり!」というのが率直な感想。1年前にオープンし、以前から気になっていたスポット、“マルス津貫蒸留所”(本坊酒造)に関東からやってきた親戚を案内したのだが、久々にヒットした。

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  6. ちょっとした自己紹介に使える名前ネタをあなたは用意していますか?

    ちょっと年齢高めの人たちの前で講座(終活)をするときに、私が「櫻木よしこです」というと、どこからともなく「ふふふ…」的な笑いが若干漏れる。私はそれをすぐさまキャッチする。参加者の皆さんがジャーナリストの「櫻井よしこ」さんと名前が似てると思っているんだなとわかるから。

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  7. 雨の確率が高い屋久島で快適に観光をするなら傘よりも防水加工バッチリのレインウエアを!

    普段の生活の中では、ちょっとした雨でもすぐに傘をさす習慣がある。雨で濡れたら風邪をひく、洋服が濡れてしまう、バッグが濡れてしまうなどいろいろと理由があるが…。しかし、そういうのを構わない、ちょっとぐらいいいやと思わせてくれたのが今回の屋久島の旅だった。

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  8. 鹿児島に来たら黒豚だけではなく、ここの絶品シュークリームもぜひお召し上がりください!@A la minuteアラミニッツ

    霧島(鹿児島県)に行ったら、絶対に行こうと思っていたお店があった。それは、私が勝手に『歩く食の殿堂』と呼んでいる通称・“11.5代目(またはてんごさん)”こと株式会社 住まいずの社長・有村 康弘氏が絶賛しているお店・パティスリー「A LA MINUTEアラミニッツ」。

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  9. 屋久島の森で撮影も楽しみたいなら、ゆっくりめのコース選択がおススメ!

    屋久島では現地のツアー会社にて各種ツアーが用意されている。屋久島へきたなら、やはり土地の大半を占める森を歩くツアーに多くの方が参加するが、今回私は早いペースで奥まで行く「うさぎチーム」とゆっくりと進む「かめさんチーム」の後者へ参加した。

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  10. 屋久島(白谷雲水峡)の森で心惹かれた植物と風景

    屋久島の自然は言葉で語るよりも画像で感じていただいたほうがいいのではないだろうか。昨日歩いた「白谷雲水峡」の森で、目に入った植物の写真(スマホで撮影)をご紹介。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師、日本セルフマガジン協会副会長。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。


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