ご紹介したいこと

  1. この時期に刺されやすい“スズメバチ”にご用心!刺されたら放置せずにすぐに病院へ!

    「お父さんが今からドクターヘリで搬送されますので、すぐに搬送先の病院へ急いでください」という救命救急スタッフからの今日の午前中の電話。一瞬、頭が真っ白になった。と同時に、なぜか勝手に父が交通事故に遭って、命が危ないのだと思ってしまった。

    続きを読む
  2. 過去を検証できる簡単ライフチャート付き!セルフマガジン“Restart2”無料配布開始!

    自分の過去を振り返る作業はなかなかやらない。やってみると、意外にも「そういう流れなのか、私の人生」というパターンが見えてくる。頭の中でぼんやりと思い出すよりも、可視化できる形で書いてみると、実感が伴い冷静に見ることができる。

    続きを読む
  3. “尿漏れ”が気になる方へ! 川崎加代子マガジン2“更年期の身体の整え方”のお取り寄せをぜひ!

    「いや~、今、更年期だから仕方ないよね」とあきらめていませんか?そういう時期だからと…。だるさ、のぼせ、めまい、ホットフラッシュ、肩こり、冷え性、尿漏れ、内臓脱など40歳を過ぎて、しばらく経つと多種多様な症状が出てくる。

    続きを読む
  4. 2017/7/26(水)セルフマガジン制作スタートアップ講座@福岡を開催します!

    福岡での開催は2度目です!日程:2017年7月26日(水)時間:11:00~13:00場所:丸福珈琲店(博多阪急4F)住所:福岡市博多区博多駅中央街1番1号博多阪急4F定員:10名受講費:6000円(税込)※講座費5000円+出張費1000円※受講費は当日払いとなりま...

    続きを読む
  5. このずらっと並ぶ肩書を見て、気になるものがいくつかあるなら明日は迷わず博多へGo!

    主婦の時短を可能にする 仕組み家事プランナー大阪の文楽、落語、歌舞伎の面白さを伝える古典芸能案内人Sex&Beautyカウンセラーオルゴナイト・キャンドル作家編集者&【遊び×デザイン】プランナーカワイイ彼女を作りたい30代独身男性のプロ合コンコーチ筆もじスト自営業...

    続きを読む
  6. ビジネスツールに使う写真や書体を統一することでイメージの定着を図る。

    昨年、セルフマガジンを作ったときに、マガジンの表紙を連想させる名刺に作り替えた。というより、たまたまそのときに使っていた名刺が品薄だったので、ちょうどタイミング的にもよかったというのもある。

    続きを読む
  7. 悶々としている方への応援マガジン“Restart2”! 私もかつてそうでした。

    今回、2作目のセルフマガジンを作るにあたり、内容の絞り込みにまたもや時間がかかった。前作には、自分の仕事(サービス内容)や自分自身のことはあまり書いていない。なので、本来ならば1作目で書くようなことを今作には入れてみた。

    続きを読む
  8. 鉱物ソムリエ・西内まこさんのセルフマガジン“石に恋するクォーツマガジン”制作秘話

    セルフマガジンプロデュース(制作)を請け負うと依頼人とある程度関わりを持つことになる。そうなると、個々の依頼人がどういうスタンスでセルフマガジン制作に取り組むかが、それぞれに違うから面白い。

    続きを読む
  9. あなたはライター・インタビュアー鯰美紀のように人生を楽しめているか?

    このたび、7月1日(土)に開催される“かさこ塾フェスタ福岡”でライター・鯰美紀さん(通称:みきてぃ)のインタビューを受けることになっているのだが、一体どういうツッコミがはいるのか楽しみでもある。

    続きを読む
  10. 悶々から脱却するためにちょっとの冒険をお探しの方へオススメのものがございます!

    なんだか悶々としていて、変化を求めているにも関わらずこちらが何かを提案をしたら、「いや、そこへ行くには遠すぎる」「お金がかかる」「そんなことはしたことないからできない」「私には無理」「う~ん、今はやめとく」と、たいていそういう答えが返ってくる。

    続きを読む

櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。

最近の記事

ブログカテゴリー

ページ上部へ戻る