人生

  1. 最後のお別れは故人の人生を讃えるために参列したいもの。

    年齢を重ねるごとに悲しいかな見送る人も増えてきます。ここ数年は私も身近な人が立て続けに亡くなり、ひとつ思うことがあります。それは、悲しみの中にあっても故人の人生を“讃えたい”ということ。先日、知人のお母様のお別れに参列しました。享年96歳。

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  2. 命の終わりにどういう気持ちでこの世とおさらばしたいですか?

    いやぁ、私の人生はほんとに楽しかった。いろいろやったし、気の合う人たちともたくさん笑ったし、あちこち行ったし、満喫したー!私は人生の終わりにそういってこの世とおさらばしたいと思っています。

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  3. Yesを言うことで止まっている自分を動かしてみませんか。

    シドニーで仕事をしていた頃のお話です。上司や同僚のオーストラリア人に何か質問された後、よくこのように聞かれていました。

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  4. 人生の最期に見せられるという走馬灯を納得のいくものにするために。

    亡くなる間際には、脳裏に自分の人生が走馬灯のようによみがえる。亡くなってからあの世へ行く途中に自分の人生を一気に見せられる。という説を聞いたことがあります。こういう話を聞いたことある人いますか?それで、ふと思ったんですよね。

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  5. 自分の人生を振り返ってみることから得られるメリット。

    これまでの自分の人生をどこかの段階で振り返ったことがありますか?振り返って何になるの?と思う方も少なくないかもです。

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  6. 考えるのに行き詰まったら“リ”に立ち戻ろう!

    いろいろなことで行き詰まると出口がないような気になる人もいると思います。そして、他に方法がないかをあれこれと考えてしまって迷路に入り込んだり。ここで進路変更するってどうなの?せっかくここまでやったけど…。年齢的にもこんなことやってる場合じゃないな~。

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  7. 感謝したい人の顔を思い浮かべるとそこに自分の人生が見えてくる。

    自分のこれまでの人生でとても感謝する人や自分にとってのキーパーソンは皆さんいることと思います。小さい頃からの自分にとってのそういう人たちを思い浮かべると実に様々な人たちに助けられて自分の人生は織りなされていると思うことがあります。

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  8. 人生は花火にも似て。あなたはどういう花火を打ち上げたいですか? 

    昨夜、実家の近くで2千発の花火を打ち上げる花火大会を間近で見る機会に恵まれた。大小、様々な花火が秋の澄み渡る夜空を美しく彩り、何度も歓声が上がった。そんな中、花火を写真に収めようと必死にスマホでシャッターを切っていた私。

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  9. 最初から妙にウマが合う人にはちょっとご用心ということも?!~私の手痛い人生勉強のお話~

    もう8年ぐらい前の話になります。2年間ぐらい、行動を共にしていたAという人がいました。今から考えると、Aも私も「何かをしたい!」けれども何をしたらいいのかわからない状況でした。そういう気持ちが似ていて急速に親しくなったのだと思います。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、売れる強み発見コンサルタント、
上級終活カウンセラー。 鹿児島市在住。

・最初の一歩が踏み出せない。
・自分の強みがわからない。
・ブログ記事に自信がない。


そういう悩みを抱える個人起業主や
好きなこと・できることを仕事に変えたい方のサポートに力を入れています。


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