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  1. 東北大震災から7年が経過した大船渡へ、私が今回行ってみようと思った理由。

    明日28日(金)岩手県大船渡市で開催される“好きを仕事にする見本市 かさこ塾フェスタ”に出展すべく、今日は大船渡へ移動する。東北は私が暮らす鹿児島からは遠く何かきっかけがないとなかなか行くことはない場所。

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  2. 作り込んだブランディングよ、さようなら。次は“等身大”のあなたブランディングに着手しよう!

    “セルフブランディング”とは「等身大の自分をアピールする」ということだと思っている。そして、自分を知ってもらいそこから自分のサービスを知ってもらうという流れ。

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  3. こんな人は煙たがられる。他人の話に自分の話をかぶせてしゃべってしまうパターン。

    お食事会や飲み会で誰かが話をしてる途中に「あ、それ知ってる!」「そうそう、私もそう思う」「だよね、だよねー」「そう言えば私も~」とまだ話の最中なのに自分の発言をかぶせてくる(話を遮る)人がいる。そういうとき、私は「またか」と思う。

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  4. “寂しさを埋める”or“趣味を謳歌する”の二者択一、高齢のあなたならどちらを選ぶ?

    昨年末に妻(私の伯母)を亡くした伯父。四十九日の法要が終わると、すぐに関東に住む息子がその父を呼び寄せ、90歳手前で伯父は鹿児島を離れた。とりあえずの“お試し滞在”ということで。鹿児島に住んでいるときは毎日のほどに車で10分弱の海へ出かけ、釣りを楽しんでいた。

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  5. 神様のご加護を賜っているかを気にするよりも、まずは現実を直視して動くほうが先。

    「私は神様に護ってもらっていると思う?」と、なんだかいつもお騒がせな彼女が私に尋ねた。護ってもらっているかどうかなんてわかりませんがな。自分がそう思えばそうなのだろうし、そう思えなければそうなのだろうし。すべては自分の気の持ちようではないかと…。

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  6. 【制作実績】リンパを流すとなぜいいの? そんな疑問にお答えするリンパの入門編的マガジン登場!

    「リンパを流すといい」ということは聞いたことがあっても、「なぜいいの?」ということまでは知らなかった私。しかも「そもそもリンパって何?」という無知な状態でもあった。そんな私にメディケア リンパセンター代表の牧原広実さんからセルフマガジン制作をご依頼いただいた。

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  7. 「嫌われる勇気も持つ」以前に、最初から誰かに嫌われているという事実を知っていますか?

    世の中には・あなたの事が嫌いな人が2割・あなたの事がどうでもいい人が6割・あなたの事が好きな人が2割という「2:6:2の法則」というものがあるそうな。パナソニック(松下電工)の創業者である松下幸之助氏が語ったと言われている法則です。

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  8. “盛り過ぎる写真”がダメとは言わない。それを仕事用に使わず、想い出用として楽しむならば(笑)

    「セルフマガジンの作り方講座」で口を酸っぱくしてお伝えすることがある。それは、写真撮影をするときには“絶対に盛り過ぎないで!”ということ。

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  9. 誰かを嫌いなら潔く認めよう。他者に同意を求めようとするからみっともないことになる。

    「A子さんのことどう思います?」ときいてくる人がいる。他人についてどう思うかを尋ねてくるパターン。多くの皆さんもそういう経験があると思う。こういう場合「う~ん。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師、日本セルフマガジン協会副会長。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。


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