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  1. 味もインスタ映えも狙えるカフェOZUNU(オズヌ)でカレーとサンドイッチとスイーツを@鹿児島

    満を持して、やっと入れたカフェがある。それは鹿児島中央駅近くにある“CURRY & SWEETS Cafe Ozunu(オズヌ)”。足を運ぶたびにタイミング悪く満席だったので今回は開店と同時を狙ってみた。

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  2. 何かを得ようと思うなら、時には振り切ってひとつのことに熱中する時期も必要だよね?

    編集者という仕事は夜遅くまで残業というイメージをたいがいもたれるが私の場合、それを地で行っていた。(媒体や会社のスタイルにもよるところはあると思うが)私がこれまでの仕事で一番振り切った時期は編集者としての駆け出しの5年間だったように思う。

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  3. “黒そばの材料は企業秘密なんです”って、今どきまだそんなこと言ってるの?

    先日、友人とドライブに行ったときのこと。ランチタイムを逃した私たちは通りすがりのこれまで入ったことのなかったお蕎麦屋さんへ。そこでオーダーしたのはなんだか珍しそうな“黒そば”。

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  4. 【宮崎県・都城】8/28(火)セルフマガジンの作り方集中講座+個別アドバイス開催!

    個人版営業ツールとしてその威力を発揮する“セルフマガジン”。自分のセルフマガジンの青写真とともに「私も作れる!」という確信を手にしてもらう講座です。セルフマガジンとは→こちら。

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  5. 心にもないことを言って“良い人”ぶるのをやめるだけであなたの人間関係はスムーズになる。

    特に行きたくもないのに欲しくもないのについこういうことを言ってしまう人がいる。「チャンスがあれば●●さんの講座に参加したいんです」とか「それが欲しいと思っていたんです」とか。いざそのチャンスを当人の前に差し出してみると「あ~、う~ん。

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  6. 自分の心にある思いを、見て見ぬふりはやめよう。次の展開が開けてくると信じて。

    「きっとこの人とは長い付き合いになるだろう」と思っていた人がいた。しかし、ここ1年ほど「どうしたの?」と思うほどに、その人に対する想いが変化していき尊敬の念を抱いていた部分さえも揺らごうとしている。何かをきっかけに、ずれ始めている。

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  7. 有名人のネームバリューを使っている限り、いつまでたってもあなたは有名にはなれない。

    まだまだいたんだ、こんな人。久しぶりに会っちゃったよ~。自己紹介のときに「“●●さん”の友人の大山花子です」とか「“●●さん”の親戚の山田一郎です」とか「“●●さん”と親しくさせてもらっている川野美智子です」とかって言う人。

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  8. 最初の動機が不純でも、結果よければすべて良しだと思うのは甘いでしょうか?!

    何かを始めてそれが仕事となったとき最初の動機が不純だったとする。例えば、ヨガの先生がかっこよくてそのままヨガを習いつづけていたら結果的に、ヨガのインストラクターになったとか。

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  9. 「●●●を飲めば書道が上手くなる」を信じた9歳の自分の単純さが懐かしい。で、その結果は?

    小学1年から6年まで書道を習っていた。ある程度、習っているとそこそこ上手くなるもので書道展やコンクールに出展するように。あるとき、コンクールに出展するための特訓で先生のお宅に友人とともに伺った小学3年生の夏。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師、日本セルフマガジン協会副会長。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。


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