ご紹介したいこと

  1. “とびきりの北海道を行く”旅にする秘訣は「目的を持つ」「積極的に人と交流する」ということ。

    人生初の北海道は、17年前。某航空会社の各メディア合同取材の旅だった。帯広やトマム、美瑛、富良野、札幌、小樽などを2泊3日で回った。観光旅行ではないので、北海道を心ゆくまで満喫できたわけではなかったが。

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  2. 【札幌フェスタ新メニュー】第三者目線が欲しいあなたへ!“セルフブランディングのプチアドバイス”

    編集者としてこれまで培ってきた「第三者目線」を生かした“限定メニュー”を札幌にて打ち出します!かさこ塾フェスタ札幌(2018/05/19(土))に“セルフマガジン制作よろず相談”で出展しますが、それと同時に提供するメニューです。

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  3. その具体的なアドバイスは占いなのかコンサルなのかもはやボーダレス!占い師・星見かおるさんの鑑定報告。

    今をときめく全国制覇間近の売れっ子、ズバッと占い師・ほしみん(星見かおるさん)の鑑定をまずひと言でいうならば…。はやっ。何が速いのかというと、その占うスピードだ。

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  4. 編集者の私が“アジア雑貨店のマネージャー”に転職したきっかけとそのミニ奮闘記。

    30代半ばぐらいから3年半ほど編集業から離れていたことがある。何をやっていたかというと、“アジア雑貨店のマネージャー”。その直前までの仕事は雑誌制作企画やクォリティチェックとスケジューリングのコントロール。

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  5. 【制作実績】もしかしてあなたのその症状はHAE?@遺伝性血管性浮腫HAE Magazine

    皆さんの周りにこういう症状の方はいませんか?・激しい嘔吐や腹痛を繰り返したことがある。・手足や唇、顔などが腫れたことがある。・じんましんやかゆみはなく、原因不明の腫れを繰り返したことがある。・歯医者さんで治療した後、何度か息苦しくなった。

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  6. 食いしん坊の私でもできた!人生初の“朝食抜き生活”を2か月間継続中、そのコツとは。

    朝ごはんは食べないといけない。という刷りこみがあった。一日の始まりだからしっかりと摂取する必要がある。ということで小さい頃からご飯、お味噌汁、焼き魚、野菜といったフルセットを食べてきた。

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  7. 【制作実績】自分の健康は自分で守る!心とからだと魂が三位一体となったケアを提唱する“ホリスティック・ケアセンターマガジン”

    このマガジンを手掛けさせていただいたのにはあるきっかけがあった。昨年の4月に東京で開催された“好きを仕事にする大人塾 かさこ塾フェスタ東京”に私自身も出展。

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  8. ディナーは一組だけの完全予約制フレンチはお料理も細部にまでこだわる贅沢さ@ターブル・ド・シック/鹿児島

    鹿児島で編集者をしている友人の強烈なおススメにより、年に3回のゴージャスディナー、今回はこのお店に。その名も「Table de chic ターブル・ド・シック」。ランチ2組・ディナー1組限定で営業する完全予約制のフレンチの噂はずっと耳にしていたので気になっていた。

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  9. 人前で話をするときのどうにもならない“ド緊張”を和らげるひとつの方法

    例えば、人前で話をすることが苦手な人が1時間の講演を頼まれたとする。それに合わせて、しっかりと準備をしてもどうにもならないことがある。それは、本番前の“ド緊張”だ。喉が乾く。鼓動が早くなる。じわっと汗をかく。

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  10. 干物ランチと摩訶不思議な空間演出のコラボが絶妙な“踵屋敷(きびすやしき)”@糸島・福岡県

    今回案内してもらった福岡県・糸島の印象的なスポットは、その名も風変りな“踵屋敷(きびすやしき)”。目の前には海が広がり、加布里(かふり)漁港すぐ近くの潮風を感じられる場所に佇む古民家がそれ。「干物のランチが有名だ」ということで、自分のなかでは勝手なイメージが出来上がっていた。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師、日本セルフマガジン協会副会長。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。


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