思うこと

  1. “占い”で言われたことは、あくまでも参考意見です、私の場合

    「占いで言われたことがはずれたんだよね~」「あの占い師は当たるよね~」っていうセリフは、女子ならわりと聞いたことがあると思います。とかく、多くの女性は占い好き。かくいう私も好きです。しかし、以前ほど大好きというレベルではありません。

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  2. 自分の“直感”を侮ることなかれ。

    毎日、選択の連続、つまりは“直感”で生きていると、よく思います。目的地に向かうのに、左の道から行くか、右からいくか…とか。アイスクリーム食べたいと思ったときに、どのアイスクリームにするかとか…。黄信号をスルーするか、赤になりそうだから止まろうか…とか。

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  3. 私にとって節分は大晦日、そして、明日からが新年です!

    今日は節分ですが、私の中では大晦日です。明日の“立春”から、私の本格的な新年が始まります。立春は、二十四節気の第一節気で、旧暦では一年の始まりとされていた日です。

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  4. “犬 vs ゴキブリ” どちらが怖いですか?

    「犬が怖いんですよね~」って人に言うと、「え~? かわいいのに」って、たいていの人が言います。「ゴキブリが怖いんですよね~」っていうと、「だよね~、気持ち悪いし、私もすごく怖い~」って多くの女子が言います。どうせ、私は犬が怖くて、ゴキブリは怖くないですよ!はい、マイノリティです。

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  5. ひとつの曲で想い出が鮮明に蘇る経験ってありますよね?

    昨日、久しぶりにユーミンの“Carry On”という曲を聴いてみました。この曲を聴くと、「吉祥寺からバスに乗って移動する車内」の情景とその時の気持ちを思い出します。

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  6. 鹿児島で大雪が降ったことにより、何が起こって、私は何を考えたか。

    【写真は今朝の鹿児島:自宅前です】はい、“ごみ収集の見合わせ”という事態が発生しました!プラスして、昨日は・山形屋(鹿児島の老舗デパート) がクローズ・アミュプラザ(駅ビル)がクロ -ズこれって、鹿児島市・県民にとっては、へぇ~っていうことかもしれません。

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  7. 映画『ダライ・ラマ14世』を観て、人間の価値を決める大切な要素は慈悲の心だと知りました。

    昨日は、昨年公開されたドキュメンタリー映画、「ダライ・ラマ14世」を観てきました。

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  8. 相手のことを思い、よかれと思って手伝うことがかえって逆効果になるパターン

    御年90歳になる伯母は、今でも自分ひとりで暮らしています。ここまでは、ありえる話です。しかし、彼女の何がすごいかというと、この年齢にもかかわらず、自分で餅をつき、おはぎを作り、ひなまつりのひし餅も作り、蒸しパンも作ります。あんこなども、小豆から煮て、ちゃんと作るわけです。

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  9. どうして嫌いな人はいなくならないのでしょうか?

    ある人の言葉を借りると「嫌いな人や苦手な人が自分の周りからいなくなったら、人としての学びがなくなるから」だそうです。いなくなってほしいけど、学ぶことがなくなったら、ただでさえ、学習意欲がかなり少ない私は、自堕落な人間になってしまうと思うのです。

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  10. “人生ひまつぶし”にしては、なかなか平穏な日々が訪れないのはなぜ?

    我が親父どのは、たまに「人生はひまつぶしなんだよ」と言うことがあります。そうか、ひまつぶしか~。しかし、ひまつぶしにしては、ちょっと、山あり谷ありな気もする我が半生。ひまつぶしもいろいろなコースがあるなって、改めて思います。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師、日本セルフマガジン協会副会長。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。


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