思うこと

  1. ひっかかるモノをすっと手放したら、嬉しいものがすっとやってきた!~この前のブログの続編~

    先日、こういうタイトルのブログ記事を書きました。『判断を迫られたときに思い出すべきは自分が持ち合わせている時間とエネルギーのこと』「先だって、ある仕事を打診されました。ちょっとがんばればできる仕事である程度のギャラも見込めるもの。

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  2. 自分が気づいていない、自分の「好きなコト」を見つける方法とは。

    やったことがないことで「やってみようか、どうしようか」と迷うことはありませんか?私にとってそのひとつが昨年、ハロウィーン時期にトライしたコスプレでした。みんなのコスプレを見てるだけでも面白いかも~と思わないでもなかったですが、でもコレはやらないとつまらない。

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  3. 判断を迫られたときに思い出すべきは、自分が持ち合わせている時間とエネルギーのこと。

    先だって、ある仕事を打診されました。ちょっとがんばればできる仕事である程度のギャラも見込めるもの。ただ、おそらく不定期な時間的拘束が予測されるであろうことや他にも今の状況でこの仕事はちょっときついなと…。ということで、早めにお断りしました。

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  4. 地球に優しいハイブリッド車だけど、助手席の私には全然優しくないというお話。

    我が夫はハイブリッド車に乗っています。本人の涙ぐましい努力によりリッター30キロを保持しています。片道1時間の通勤なのでハイブリッド車の恩恵にあずかり家計も助かっています。だが、しかし。助手席に乗っている私は頻繁にいらだつのです。

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  5. 「誕生日プレゼントはいらない」という我が父が受け取ってくれたプレゼントとは。

    皆さんは親御さんの誕生日プレゼントに悩むことはありませんか?我が実家では、父の日、母の日は何かモノをプレゼントし、何かの記念日には食事を誕生日には金一封を私たち子供から渡すことにしています。父は日頃から「誕生日プレゼントはいらないから」と言っています。

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  6. 無償で何かを“提供する・提供される”それぞれの立場で考えてみたいこと。

    “無償”で何かを提供する、提供されるという場面はいろいろあると思います。食事を提供する・される場所を提供する・される労働力を提供する・されるなど、様々。※これは複数のボランティアということではなく、対個人的な話ということで。

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  7. 天職とも思える“やりたいこと”は、今やっている積み重ねの先に出てくるもの。

    我が人生をちょこっと振り返ると基本的に「やりたいこと」をやってきている人生だなと。昨晩の夕食のサラダ用のきゅうりを切っていて思った私です。

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  8. 何かを判断するときに持ち合わせていたほうがいい心構えとは。

    今日は「判断する」基準についてひとつの例を書いてみたいと思います。例えば、複数のメンバーで何かひとつのプロジェクトを一緒に進めていく場合。なぜか、物事がスムーズに運ばないということがありますよね。

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  9. 気持ちが元気になる妄想と沈んでしまう妄想では手にする結果が違います。

    “終活”という言葉から皆さんはどういうものを想像しますか?多くの方が想像するのは「人生の終焉に向けて準備」という部分です。例えば、通夜・葬儀のことやお墓のこと、相続のことを考える。という風に。しかし、終活にはもう一つの側面があります。

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  10. お酒を飲むと人が変わる? いやいや、それが本性でしょう。

    お酒が入ると豹変する人がいます。お酒の力を借りて(いや、お酒を飲んでいるから許して的な気持ちが入って)普段言えないことを言ってしまう人がいます。お酒が入ると人に絡んでしまう人がいます。お酒が入ると笑い(または泣き)じょうごになる人がいます。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

個人起業ブランディングコンサルタント、編集者、上級終活カウンセラー。鹿児島市在住。
・最初の一歩が踏み出せない。 ・自分の強みがわからない。 ・ブログ記事に自信がない。 そういう悩みを抱える方をサポートしています。
編集者として培った「他者目線で売れるポイントを見ぬく」スキルをいかし、個人向けのブランディングコンサルティングやブログ講座、ブランディング講座を各地で開催(コンサルティングはオンラインでも実施中)。
個人起業家に役立つ集客ツール“セルフマガジン”制作もデザイナーと組んで制作を請け負う。
一方、人生の後半を有意義に過ごしたい、家族に迷惑をかけずに終焉を迎えたい方や、そういう方々をサポートする地方自治体や新聞社、葬儀社等に向けて、“終活の案内人”として講演・講座・執筆活動も行っている。


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