編集・ライターの仕事

  1. ブログのネタが見つからないときにやっているコト。

    「毎日ブログを書いてよくネタがありますね」そう言われたことがこれまでにも何回かありまた先般も言われました。いえいえ、ブログのネタにまったく困らないわけではなく、ないときにはひねり出しています、はい。というよりも、どうにかこうにか絞り出してる。

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  2. 自分のスキルを眠らせて、ムダな遠回りをしていませんか?

    「フリーランス編集者に初めてお会いしました」先日、お会いした九州をベースに全国規模の仕事をされているフリーライターに言われたことです。編集者は基本的に出版社にいてこそ活躍しやすい仕事なのでその方がそう言うのももっともだなと。

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  3. 読んでもらえるブログ記事とはどういうものでしょうか?

    「読んでもらえるブログ記事ってどういうものですか?」という質問をされたことがあります。これは、自分が読者だったらどういうブログ記事を読みたいか?というのがその答えです。(答え出すのがはや。

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  4. 今頃気づいたのです!私はコレも好きな仕事だと。

    編集者という仕事を分析すると「ゼロから企画して作り上げる」という側面があります。雑誌を作るプロセスがその最たるものです。ターゲットをイメージしどの企画がイケるかを考えてそれをカタチにする。

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  5. 連載記事のオファーはどうやっていただいたのか?

    先ほど、Facebookに日本郵便の「みまもりのまち」サイトにて終活の記事連載が始まったことを投稿しました。

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  6. 私が気をつけている“読みやすい記事”を書く8つのポイント

    「櫻木さんのブログは読みやすい」と言っていただけることが時々あります。おかげさまでありがたいことです。ブログを書くときに、何も考えずになんとなく書いているようで「これは読みやすいかな?」と自分なりにちょっとだけ気をつけていることが実はいくつか。

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  7. 顔も本名も出したくない。けれども売れたい問題。

    顔も出したくない。本名も出したくない。けれども、商品は売れてほしい。個人起業しはじめた人たちの中にはこういう気持ちを持っている人たちも多いです。わかります~。

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  8. ゼロからそこまできた自分を褒めたことがありますか?

    フリーランスという働き方になって15年近くが経過しています。最初の10年ぐらいは出版社から編集の仕事を請け負ってのフリーランスというスタイルでした。ある程度の契約があれば、みずから他の出版社に営業をかける必要もなくただ、いただいた仕事をこなしていく。

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  9. 当たり前に使っている「癒し」以外の表現を探してみては?

    今日はちょっと編集者的な目線と個人起業初心者コンサルタント的な目線から書いてみたいと思います。発信や表現において特に同業者たちが同じような言葉を使うことに時々「?」と感じることがあります。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、売れる強み発見コンサルタント、
上級終活カウンセラー。 鹿児島市在住。

・最初の一歩が踏み出せない。
・自分の強みがわからない。
・ブログ記事に自信がない。


そういう悩みを抱える個人起業主や
好きなこと・できることを仕事に変えたい方のサポートに力を入れています。


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