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  1. 終活ワークショップ“petit shu”(プティシュー)をPRさせてください!

    終活カウンセラーという資格を取得したのはいいものの何から活動してみようかという時に、カウンセラー仲間で作ったのが50+(フィフティプラス)という団体です。団体名の“50+”には、50歳に重ねた年齢の分だけ、皆さんには実りあるプラスの時間を過ごしてほしいという願いが込められています。

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  2. 「少しずつ、少しずつ、それが大きい」をダイエットに置き換えてみる

    ある日の我が家の夕食です。・いかとじゃがいものバター醤油麹炒め・ごぼうとにんじんの胡麻和え・トマトスライス・玉ねぎとキャベツのサラダ最近は、ずっとこのプレートスタイルで、これにかる~くご飯一膳がつくかつかないかです。

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  3. 独断と偏見ミシュランガイド~店名は明かせないけど編~

    昨夜は友人の誕生祝いの食事会でした。食事会のメンバーは三人で、それぞれの誕生日におごりあうという、女子にありがちなシステムでちょっとめかして、お食事というのをたまの楽しみにしているのです。今回はとあるフレンチレストランがお食事会の舞台となりました。

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  4. 私の人生こんなものだとあきらめていませんか?

    小学校の卒業文集の「将来なりたい職業」という項目に書いたのは、「旅行家」でした。小さい頃から、早く外国に行きたいと切望し、念願叶ったのは19歳の時でした。私にとっての初海外はオーストラリアのシドニー。

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  5. 7年前からスタートした御朱印帳は、今や私の大事な思い出アイテム  

    先日、博多へ行った際に宗像大社まで足を延ばすことになりました。そういう時、いつも御朱印帳は手元になく、後で貼付できるように、一枚の紙仕様の御朱印を社務所でお願いします。今日は、その宗像大社の一枚ものの御朱印を紛失する前に貼付しなければと、久しぶりに御朱印帳をじっくりと見てみました。

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  6. かさこマガジン5で私はGOになりました!

    このブログを立ち上げる大きなきっかけと気づきを与えたくれたマガジンです。そして、このかさこマガジンを製作、無料配布されているかさこさんは、女性ではなく男性で、職業はカメライタ―です。つまり、“カメラ(撮影)+ライター”ということです。

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  7. 「犬が怖いのと犬嫌いは違います」ってはっきり言いたい!

    犬を飼っている人は必ずといっていいほど、「うちの犬、噛まないから大丈夫よ」または「うちの犬、おとなしいから」もしくは「うちの犬で犬が怖いっていうを克服した人多いから」と、言います。こんなセリフを聞くたびに、むかっときます。ハイハイ、そこ違いまーすって言いたい。

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  8. 終活カウンセラーって何? と思いませんか?

    私もそう思っていましたから。そもそも終活カウンセラーという資格があること自体まったく知りませんでした。“終活カウンセラー”という資格は、一般社団法人終活カウンセラー協会が認定する資格です。この終活カウンセラー協会は、終活カウンセラーのことを以下のように定義づけています。

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  9. 思わずファンレターを書きたくなるレジのお姉さん

    毎週末、まとめて買い物に行くスーパーがあります。そこに行く大きな理由のひとつが、このレジのお姉さんの接客を受けることです!何が素晴らしいかって、とにかくその笑顔が素晴らしい!そして、一人ひとりのお客様にきちんと向き合っています。

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  10. 終活って英語でどう訳す?

    ふと疑問に思って、ネットで調べてみました。すると、「making preparations for one's death」(weblio出典)とまず最初に出てきました。死のために準備することってわかりますけど、「death」って、直接すぎませんか(^-^;?他にも調べてみました。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。


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