セルフブランディングについて

  1. 住む場所は離れていてもそれぞれの土地で花を咲かせよう!〜かさこ塾フェスタ大船渡レポ〜

    さすがに鹿児島から大船渡(おおふなと・岩手県)までは本当に遠かった。鹿児島から伊丹(大阪)まで飛行機で約1時間。そこで飛行機を乗り換えて仙台まで1時間10分。仙台から車で高速を走りながら被災地の陸前高田の「奇跡の一本松」のところまで約3時間。

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  2. 作り込んだブランディングよ、さようなら。次は“等身大”のあなたブランディングに着手しよう!

    “セルフブランディング”とは「等身大の自分をアピールする」ということだと思っている。そして、自分を知ってもらいそこから自分のサービスを知ってもらうという流れ。

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  3. “盛り過ぎる写真”がダメとは言わない。それを仕事用に使わず、想い出用として楽しむならば(笑)

    「セルフマガジンの作り方講座」で口を酸っぱくしてお伝えすることがある。それは、写真撮影をするときには“絶対に盛り過ぎないで!”ということ。

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  4. “頑固おやじ”と呼ばれてもいい。自分の中でこれは譲れないというものがありますか?

    私が名乗る“編集者”という仕事は、その肩書からは具体的な仕事内容を想像しづらい。簡単に説明すると雑誌や書籍の企画をし、ページ構成を考え、誌面づくりに必要なライター・カメラマン・デザイナーに制作を依頼。

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  5. 肩書を複数持つほうが知り合う人の数も幅も広がるのだから、ひとつに絞るのはもったいない。

    以前の私は、とにかく肩書をできるだけ少なくしようとしていた。そのほうが注力できる気がしたし、イメージも固定しやすいと思っていた。最初、編集者・ライターだった肩書。そこに上級終活カウンセラー、エンディングノートの書き方講師がプラスされた。

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  6. あなたのサービスやイベント告知の前に、どれぐらい自分のことをSNSで伝えていますか?

    SNSで自分のサービスのPRや講座、ワークショップの告知しかしない人がいる。PRや告知をするのはいいのだけれどもその前に私はその人のことが知りたい。そう、あなたのことが知りたい。告知やPRは、はっきり言って興味があることでなければなかなか読まれることはない。

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  7. セルフマガジンが集客に結びつかないと嘆く前にチェックしてほしい3つのポイント。

    個人営業最強ツールと言われる“セルフマガジン”を作ったはいいけれどすぐに集客に結びつかないと嘆く人がいる。その場合、以下の3つをまずチェックしてほしい。

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  8. 【10/16(火)札幌】“編集者目線で強みを探り出す!あなたのブランディング応援セッション”会を開催!

    “セルフブランディング”とは自分のことや自分が提供するサービスをどれだけ知ってもらえるか、そしてそこに価値を感じてもらえるか。ということだと思っています。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師、日本セルフマガジン協会副会長。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。


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