セルフブランディングについて

  1. あなたのサービスやイベント告知の前に、どれぐらい自分のことをSNSで伝えていますか?

    SNSで自分のサービスのPRや講座、ワークショップの告知しかしない人がいる。PRや告知をするのはいいのだけれどもその前に私はその人のことが知りたい。そう、あなたのことが知りたい。告知やPRは、はっきり言って興味があることでなければなかなか読まれることはない。

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  2. セルフマガジンが集客に結びつかないと嘆く前にチェックしてほしい3つのポイント。

    個人営業最強ツールと言われる“セルフマガジン”を作ったはいいけれどすぐに集客に結びつかないと嘆く人がいる。その場合、以下の3つをまずチェックしてほしい。

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  3. 【10/16(火)札幌】“編集者目線で強みを探り出す!あなたのブランディング応援セッション”会を開催!

    “セルフブランディング”とは自分のことや自分が提供するサービスをどれだけ知ってもらえるか、そしてそこに価値を感じてもらえるか。ということだと思っています。

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  4. 同業他者と差別化しあなたのキャラを立たせるには、ブログ記事やSNSで本音投稿を!

    昨日のイベントで出展した“ブランディング応援セッション”は、4名の方に受けていただいた。相談内容は・自分の強みを知りたい・自分ではがんばっているけど今ひとつ…。・これから新しいことをやろうとするときに何から手をつけたらいいいか。

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  5. 私もかつてグダグダでした。あなたもグダグダなら一緒に“ブランディング作戦会議”しましょ。

    先日、ある方に問われた。「なぜ“ブランディング応援セッション”をやりたいと思ったのですか?」と。3年ぐらい前までずっとグダグダで迷路にいた私みたいな人がいるなら自分ができることで応援したいと思ったから、というのが一番の理由。

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  6. 何度でも言う! 自分にスイッチが入るきっかけは家にいたら手に入らない。じゃ、どうする?

    自分にスイッチが入るのはネットやテレビ、書籍の情報からということもあるが、誰かの「ひとこと」でというパターンもわりとよくある。それは「あなたならできる!」というような言葉ではなく心の機微に触れるようなひとことだったり。

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  7. 居住地以外でも仕事をしてみたいと思うなら、ブログのタイトルから今すぐ地名を外そう!

    時々、思うのだが自分のサービスを提供する地域を限定しなくてもいいのにと。例えば、鹿児島に住むお菓子の先生がお教室を開いているとする。現実的には、先生が居住する地域で開いているというのはごく普通のこと。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師、日本セルフマガジン協会副会長。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。


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