コンサル

  1. 誰かにアドバイスを求めるときに準備したほうが良いこと。

    自分の悩みについて誰かにアドバイスをしてもらうときのお話です。この場合2タイプの人がいます。①悩むのに疲れたしこれ以上考えられないから自分なりの答えはこれといって用意しない。

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  2. 「遅すぎる」という理由でやりたいことをあきらめる前にやってみて欲しいこと。

    何かやりたいことがあるとして。いや、やりたいかどうかさえはっきりしないし、今はまだ具体的なものがあまり見えていないとして。そういう人からよく聞くフレーズがあります。「私が今から○○○をしたとしてももう遅いかも」というもの。

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  3. 誰かに話を聞いてもらうのは自分が“出す”からスッキリする。

    知人があるコンサルを受けたときのお話です。相談が進むにつれて、コンサルタントが知人の話に興味を持ち途中途中、知人の話がとても参考になるとコンサルタントのほうがメモをとり出したとのこと。

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  4. 占い、コンサル、カウンセリング、セッションをする側として厳守すべきこと。

    以前、ある占いをしてもらったときのこと。私の友人が先に占ってもらってその後、私が受けました。すると、その占い師が私にこう言いました。「あなたは今年がすごくいいけど、お友達は去年がよかったのよね」と。

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  5. コンサルやセッションで言われたアドバイスには賞味期限があるものも。

    コンサルでもセッションでも占いでもそれを受けたときはテンションが上がりがちですが皆さんはいかがですか?私はけっこう上がるタイプで(笑)よし、やるぞ!という感じになります。

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  6. アドバイスされたことを実行に移した後、心に留めておきたいコト。

    フリーランス編集者としてそれまで「依頼された仕事を受ける」スタイルで仕事をしていた私です。固定の仕事は収入の面からすればありがたいことなのですが自分のやりたい種類の仕事ができるかというとそうではないわけで…。

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  7. アドバイスされたことをやってみたその先に待ち受けているもの。

    誰かに何かをアドバイスされたりコンサルを受けたりして「動いてみよう!」とする時があると思います。行動に移してみるというのはとても大事なことで瞬発力とかエネルギーもそれなりに必要です。

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  8. 個人起業者がコンサルを依頼する際に気に留めて欲しいこと。

    個人起業していると時々、コンサルを受けてみようかなと思う方もいると思います。私もコンサルをしていますが受ける方というのは、ある意味において大きく2タイプに分かれます。

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  9. 自分の強みを自分で確認する方法。

    編集者という仕事を25年以上も続けているとどれぐらいの数の取材やインタビューをこなしてきたか覚えてもいません。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、売れる強み発見コンサルタント、
上級終活カウンセラー。 鹿児島市在住。

・最初の一歩が踏み出せない。
・自分の強みがわからない。
・ブログ記事に自信がない。


そういう悩みを抱える個人起業主や
好きなこと・できることを仕事に変えたい方のサポートに力を入れています。


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