ご紹介したいこと

  1. 個人最強の営業ツール“セルフマガジン”を作るのは、私にはまだ早すぎると思っているあなたへ。

    個人最強の営業ツールと言われる“セルフマガジン”。作ったほうがいい。自分には必要ない。いろいろな意見が飛び交うが、セルフマガジンがなくても 特に困りはしないだろう。それまでと同じだから。でも、作っていたら 助かることはたくさんある。

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  2. 【12/14(金)札幌】セルフマガジンの作り方集中講座+個別アドバイスを開催!

    セルフマガジンの青写真とともに 「私も作れる!」という確信を手にしてもらう講座です。どなたでもお気軽にご参加いただけます。私にはまだ作るのは早いかなと思っている方はまずはこちらをご一読ください。

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  3. 自分には関係のない世界と思っていることにこそ、実は自分を解放できる鍵がある。

    こんなに仮装が面白いとは思わなかった。昨日は、仲間内でのハロウィンの仮装パーティー。実は、私は1週間までまったく何も考えてなかった。なんだか着ぐるみみたいなのを着ればいいのかな~ぐらいの緩さ。

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  4. 札幌観光はぜひココも!思わず「おぉっ」となること請け合い@大倉山展望台& オリンピックミュージアム

    南国育ちの私にとってやはり“雪”、しかも積雪というのは一種の憧れがある。(どれぐらい大変かということはよくわからないで書いている部分はご容赦願いたい。)そんな私が冬になると、テレビで見る場所を今回訪れた。

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  5. エンディングノートは家族を繋ぐ“伝言ノート”。書きすぎてダメということは何もない。

    先日、佐賀新聞主催の“さが終活セミナー2018”にて上級終活カウンセラーとして講演をさせていただいた。題して『親子で考えたい終活~思いを伝えていますか?』。事前予約120名を大幅に超えたお申込みがあり、当日、会場は立ち見の方までいらした。

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  6. 新しい仕事のやりがいが私の燃料になり、その結果、私は何を望んでいたのかを知った。

    ひょんなことがきっかけで、自分のスキルを切り取り、サービスメニューにした“ブランディング応援セッション”。イベント出展時のセッションそしてがっつりのフルセッションあわせるとこのメニューを受けてくださった方々は札幌、大船渡、鹿児島とで30人になった。

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  7. 北海道の食材を巧みにとりいれた魅力的なイタリアン“ジラソーレ”@札幌

    イタリア語で「ひまわり」を意味するお店、「ジラソーレ」は札幌市の郊外にある。北海道の食の恵みを和食とは違うカタチで楽しめる、そんなお店だ。飲み物は札幌なだけにサッポロビールで。スターターは「オホーツク産真ダコとエビのマリネ」。

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  8. 嬉しかった出来事は思うだけで終わらせず、循環させることこそが一番大事。

    札幌から羽田へ向かう機内で私は窓側に座り、あいだ一席を置いて通路側に品の良い60歳ぐらいの男性が座った。機内でのサービスの飲み物を飲み終えた紙コップの回収を待っていた私と男性。CAが近づいてくると、男性が私に手を差し出し「お預かりしましょう」と。

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  9. 何かをお任せするときは、まるっとお任せしたほうが想定内の上を行くことも。

    この画像は、デザイナーのさささとこさんが先日、募集していた【WEB用広告1,000円で作ります!キャンペーン!】に応募して作っていただいたモノ。ポスターまたはマガジンの表紙を選べたのですが、私はマガジンの表紙を。通常、編集者としてがっつり絡む内容。

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  10. 満足度が半端ない北海道の回転寿司と言えば〝なごやか亭〟

    北海道にきたからにはやはり新鮮な海の幸のお寿司はおさえておきたい!ということで、連れって行っていただきました。札幌郊外にある回転寿司の人気店「なごやか亭」。まずは新鮮な新鮮なさんまから。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師、日本セルフマガジン協会副会長。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。


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