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  1. なぜ私はこのお菓子のディスプレイにワクワクするのかを考えてみる

    かなりかなり久しぶりに訪れた近所の若干B級スーパーのお菓子コーナーの写真です。一瞬、工具のコーナーか?と思ってしまいました。と同時に、つい手が出てしまうこの気安さってなんだろうと…。

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  2. 男女6人秋物語的な同窓会ではまったくなかったけれども。

    私と幼馴染のAくんは、知り合ってからかれこれ46年の付き合いになります。よくよく考えると、家族の次に長いつきあいになるのだとふと思った次第です。

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  3. また、出る杭になってもいいよね。 元々、出る杭だったんだから。

    「鹿児島では、白黒つけずに、グレイで生きていくのがラクよ」海外で5年間暮らした私が、鹿児島に戻り生活を始めようとしたときに、ある方が私におっしゃったひとことです。男尊女卑が今でも残るこの地の、特に地元企業で働こうとするならば、それがスムーズに生きていく術なのだと思います。

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  4. 自分はならないだろうと思っていた五十肩になってしまったという現実からの学び

    五十肩は何の予告もなく、ある日突然、忍び寄ります。「ふ~ん、でもそれって、なる人はなるけど、ならない人はならないよね」と言っている、そこのあなた!決して他人事ではありません。なる人がけっこう多いんですから。

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  5. “エンディングノート”とは、自分の過去と現在と未来をつなぐノートのことを言う

    エンディングノートって死ぬ準備のために、あれこれと書くノートのことでしょう?っていう人がかなり多い、昨今です。エンディングノートが出回ったころは、確かに人生の終焉を見据えての準備の部分をメインに作られたものが多かったと思います。

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  6. 今だからわかる~ エースをねらえ!に学ぶ珠玉の名言 私の中のトップ3

    「負けるのを怖がるのはおよしなさい。たとえ負けても、あたくしはあなたに責任を押し付けたりはしない。それより、力を出し切れないプレーをすることこそを恐れなさい」(by お蝶夫人)→お蝶夫人もとい竜崎麗香サマが後輩の岡ひろみに放ったお言葉。

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  7. 好きを仕事にするって美しい

    昨日は、終活ワークショップ“petit shu”(プティ シュー)を開催し、前半は、生前整理にも関係する整理収納のお話、後半は生き生きとすごすための“耳ツボを刺激して5歳若返る”という魅力的な内容を展開いたしました。

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  8. 終活ワークショップ“petit shu”(プティシュー)をPRさせてください!

    終活カウンセラーという資格を取得したのはいいものの何から活動してみようかという時に、カウンセラー仲間で作ったのが50+(フィフティプラス)という団体です。団体名の“50+”には、50歳に重ねた年齢の分だけ、皆さんには実りあるプラスの時間を過ごしてほしいという願いが込められています。

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  9. 「少しずつ、少しずつ、それが大きい」をダイエットに置き換えてみる

    ある日の我が家の夕食です。・いかとじゃがいものバター醤油麹炒め・ごぼうとにんじんの胡麻和え・トマトスライス・玉ねぎとキャベツのサラダ最近は、ずっとこのプレートスタイルで、これにかる~くご飯一膳がつくかつかないかです。

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  10. 独断と偏見ミシュランガイド~店名は明かせないけど編~

    昨夜は友人の誕生祝いの食事会でした。食事会のメンバーは三人で、それぞれの誕生日におごりあうという、女子にありがちなシステムでちょっとめかして、お食事というのをたまの楽しみにしているのです。今回はとあるフレンチレストランがお食事会の舞台となりました。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師、日本セルフマガジン協会副会長。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。


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