POWER for Restart

  1. 同業他者の存在を気にするよりも、いかに自分を知ってもらうかということに心を砕こう!

    いずれにしてもよっぽどの職業でない限り、同業者という存在はいるわけで…。そこを避けては通れない。で、どうするか? “自分”という人間を知ってもらって、私でよければぜひ選んでください!というだけのこと。

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  2. 「初めまして」だけでは伝えきれない、その人自身を代弁する“セルフマガジン”をどうぞ手にとってごらんください!@かさこ塾フェスタ東京

    人はどこか、数回会った他人のことを「この人はこういう感じの人」とある程度決めてかかる癖がある。そういう私もご多分も漏れず、しっかりその口だと思った今回のセルフマガジンプロデュース。

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  3. 個人最強の営業ツール“セルフマガジン”を作りたいけれども、あなたが躊躇していることは何ですか?

    タイトルの答えはこれまでセルフマガジン制作アドバイスや講座を開いてきて、私が耳にした皆さんのご意見となる。例えば、・セルフマガジンの基本内容を自分で決められない。・どういうマガジンを作ればいいのか見当がつかない。・節約のため自分で作ろうと思うけど、難しそう。

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  4. 「お宅の旦那さんは何をしてる人ですか?」ええ、普通のサラリーマンですが、何か?

    女子の会話で、よく耳にするのが「旦那さんは何をしてる人?」というフレーズ。それを聞くことで瞬時に俗に言うマウンティングが始まるんだろうなと思う。たまに「うちの夫は○○会社の重役で…」というのが枕詞になっている人(妻)に出くわす。

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  5. 自分が思いこんでいた当たり前は当たり前じゃないかもしれない。もっと“新しい当たり前”を見つけてみませんか?

    セルフマガジンプロデュース(制作請負)“POWER for Restart”プロジェクトは、鹿児島在住の編集者の私と大分在住のデザイナー・西溜さんの共同作業で行われている。つまり、リアルに会うことなく遠隔で、お仕事としてセルフマガジンを制作中。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。

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