鹿児島

  1. 同業他者の存在を気にするよりも、いかに自分を知ってもらうかということに心を砕こう!

    いずれにしてもよっぽどの職業でない限り、同業者という存在はいるわけで…。そこを避けては通れない。で、どうするか? “自分”という人間を知ってもらって、私でよければぜひ選んでください!というだけのこと。

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  2. 目的地を決めていなくてもぶらっと訪れて、気分に合わせて楽しめそうな“秩父”をまた違う季節に訪れてみたい!

    私が住む鹿児島からは一見、何の絡みもないような“秩父”になぜ足を運んだかは先日のブログで書いた⇒こちらということで、やはり秩父のおすすめスポットを忘備録の意味も込めて写真をメインにご紹介。

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  3. 「初めまして」だけでは伝えきれない、その人自身を代弁する“セルフマガジン”をどうぞ手にとってごらんください!@かさこ塾フェスタ東京

    人はどこか、数回会った他人のことを「この人はこういう感じの人」とある程度決めてかかる癖がある。そういう私もご多分も漏れず、しっかりその口だと思った今回のセルフマガジンプロデュース。

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  4. 毎日料理を作るようにブログを書けたら…。時に手を抜きながら、時にがっちりと。

    忙しくなってくると、私は「あれもこれも今日中に」と思い、いろいろと詰め込んでしまうクセがある。「夏休みの宿題を早めに終わらせて、後は遊んで暮らす」パターンともいう。しかし、そうそう「遊んで暮らした」というためしもあまりないが…。

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  5. 面白いヒト・ユニークなヒトに出会う率が高いこんなイベントはそうそうない『好きを仕事にする見本市 かさこ塾フェスタ@東京』

    自分の思いや行動次第で一生のうちに出会う人の数はだいぶ違ってくる。出会いといってもリアルだけではなく、今はブログやFACEBOOKといったSNSの出会いもあるが、ここではリアルな出会いについて書いてみようと思う。外出が好きな人、人と会うのが好きな人等は圧倒的に出会う数が多いだろう。

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  6. 個人最強の営業ツール“セルフマガジン”を作りたいけれども、あなたが躊躇していることは何ですか?

    タイトルの答えはこれまでセルフマガジン制作アドバイスや講座を開いてきて、私が耳にした皆さんのご意見となる。例えば、・セルフマガジンの基本内容を自分で決められない。・どういうマガジンを作ればいいのか見当がつかない。・節約のため自分で作ろうと思うけど、難しそう。

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  7. “終活”は義理で始めるものではなく、結局は自分ごと。自分に必要とあらば取り組めばいいこと。

    「終活に興味はあるんだけどね~」という人に時々出くわす。私が終活カウンセラーだからということで。で、「あるんだけど~」で歯切れ悪く発言が終わるから、言われたこちらはちょっと悶々としてしまう。

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  8. 少しの気配りで相手の時間を奪わずに済むことに、ちょっとだけ心を砕いてみませんか?

    ある計画に対して一定の人数の参加者がいると、投げかけた議題に対して返事がルーズな人や返事が適当な人は必ずいる。それをとりまとめる側にいる場合、だんだん腹が立ってきて文句のひとつでも言いたくなる場面はわりとあるはずだ。

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  9. 個人版会社案内“セルフマガジン制作”は、フリーランス編集者だからこそできる仕事!

    「フリーランスの編集者ってあまりいないですよね?」と、今までに何度か言われたことがある。フリーランスのライターはたくさんいるけれども、確かにフリーランスの編集者はそれと比べると極端に少ない。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

個人起業コンサルタント、編集者、上級終活カウンセラー。鹿児島市在住。
・最初の一歩が踏み出せない。 ・自分の強みがわからない。 ・ブログ記事に自信がない。 そういう悩みを抱える方をサポートしています。
編集者として培った「他者目線で売れるポイントを見ぬく」スキルをいかし、個人向けのブランディングコンサルティングやブログ講座、ブランディング講座を各地で開催(コンサルティングはオンラインでも実施中)。
個人起業家に役立つ集客ツール“セルフマガジン”制作もデザイナーと組んで制作を請け負う。
一方、人生の後半を有意義に過ごしたい、家族に迷惑をかけずに終焉を迎えたい方や、そういう方々をサポートする地方自治体や新聞社、葬儀社等に向けて、“終活の案内人”として講演・講座・執筆活動も行っている。


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