鹿児島

  1. 自分の死そして大切な人の死を想うことは縁起でもないことではなく、自分に喝をいれるために必要なこと。

    小さい頃から、「火葬はいやだ」と言い続けてきた。ゆえに親に「私が死んだら土葬にしてね」と何度も言っていた覚えがある。(親より先に亡くなるつもりだったのか?笑)テレビか何かで火葬シーンを見て、どことなくリアルにイメージしていたのだろう。

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  2. 美人はギャップがあればあるほど、その美しさがさらに引き立つように感じるのは私だけ?

    美人はついつい冷たく見えてしまう。それは“美人とはそういうもの”という自分の勝手な想いのフィルターがかかっているからか?まあ、そういうたわごとは置いといて…。

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  3. 「ありがとう」と言われて嫌な気持ちになることはほぼないが、言われなくて嫌な気持ちになることはある。

    他人との関わりのなかで、「ありがとう」という言葉は欠かせない。何かをやってもらったり、サービスを受けたり、自分都合で迷惑をかけてしまったり…。そういうときに心から湧き出るのが「ありがとう」という言葉。しかし、この「ありがとう」をなかなか言えない人たちもけっこういる。

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  4. 同業他者の存在を気にするよりも、いかに自分を知ってもらうかということに心を砕こう!

    いずれにしてもよっぽどの職業でない限り、同業者という存在はいるわけで…。そこを避けては通れない。で、どうするか? “自分”という人間を知ってもらって、私でよければぜひ選んでください!というだけのこと。

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  5. 目的地を決めていなくてもぶらっと訪れて、気分に合わせて楽しめそうな“秩父”をまた違う季節に訪れてみたい!

    私が住む鹿児島からは一見、何の絡みもないような“秩父”になぜ足を運んだかは先日のブログで書いた⇒こちらということで、やはり秩父のおすすめスポットを忘備録の意味も込めて写真をメインにご紹介。

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  6. 「初めまして」だけでは伝えきれない、その人自身を代弁する“セルフマガジン”をどうぞ手にとってごらんください!@かさこ塾フェスタ東京

    人はどこか、数回会った他人のことを「この人はこういう感じの人」とある程度決めてかかる癖がある。そういう私もご多分も漏れず、しっかりその口だと思った今回のセルフマガジンプロデュース。

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  7. 毎日料理を作るようにブログを書けたら…。時に手を抜きながら、時にがっちりと。

    忙しくなってくると、私は「あれもこれも今日中に」と思い、いろいろと詰め込んでしまうクセがある。「夏休みの宿題を早めに終わらせて、後は遊んで暮らす」パターンともいう。しかし、そうそう「遊んで暮らした」というためしもあまりないが…。

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  8. 面白いヒト・ユニークなヒトに出会う率が高いこんなイベントはそうそうない『好きを仕事にする見本市 かさこ塾フェスタ@東京』

    自分の思いや行動次第で一生のうちに出会う人の数はだいぶ違ってくる。出会いといってもリアルだけではなく、今はブログやFACEBOOKといったSNSの出会いもあるが、ここではリアルな出会いについて書いてみようと思う。外出が好きな人、人と会うのが好きな人等は圧倒的に出会う数が多いだろう。

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  9. 個人最強の営業ツール“セルフマガジン”を作りたいけれども、あなたが躊躇していることは何ですか?

    タイトルの答えはこれまでセルフマガジン制作アドバイスや講座を開いてきて、私が耳にした皆さんのご意見となる。例えば、・セルフマガジンの基本内容を自分で決められない。・どういうマガジンを作ればいいのか見当がつかない。・節約のため自分で作ろうと思うけど、難しそう。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。

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