鹿児島市

  1. 【2019/1/11(金)鹿児島】“編集者目線で強みを探り出す!あなたのブランディング応援セッション”会を開催!

    “セルフブランディング”とは自分のことや自分が提供するサービスをどれだけ知ってもらえるか、そしてそこに価値を感じてもらえるか。ということだと思っています。

    続きを読む
  2. 何度でも言う! 自分にスイッチが入るきっかけは家にいたら手に入らない。じゃ、どうする?

    自分にスイッチが入るのはネットやテレビ、書籍の情報からということもあるが、誰かの「ひとこと」でというパターンもわりとよくある。それは「あなたならできる!」というような言葉ではなく心の機微に触れるようなひとことだったり。

    続きを読む
  3. 味もインスタ映えも狙えるカフェOZUNU(オズヌ)でカレーとサンドイッチとスイーツを@鹿児島

    満を持して、やっと入れたカフェがある。それは鹿児島中央駅近くにある“CURRY & SWEETS Cafe Ozunu(オズヌ)”。足を運ぶたびにタイミング悪く満席だったので今回は開店と同時を狙ってみた。

    続きを読む
  4. 【鹿児島】7/18(水)セルフマガジンの作り方集中講座+個別アドバイス開催!

    セルフマガジンの青写真とともに「私も作れる!」という確信を手にしてもらうそんな講座です!1年間、各地で開催してきた従来の2時間講座を、より実践的なワーク付き①“3時間の集中講座”としてリニューアル!講座終了後、希望者には②“個別アドバイス”もいたします(料金別...

    続きを読む
  5. ディナーは一組だけの完全予約制フレンチはお料理も細部にまでこだわる贅沢さ@ターブル・ド・シック/鹿児島

    鹿児島で編集者をしている友人の強烈なおススメにより、年に3回のゴージャスディナー、今回はこのお店に。その名も「Table de chic ターブル・ド・シック」。ランチ2組・ディナー1組限定で営業する完全予約制のフレンチの噂はずっと耳にしていたので気になっていた。

    続きを読む
  6. モダンガストロノミーのエッセンスを取り入れた料理で目も舌も喜ぶ“鎮座のまんま”@鹿児島

    とにかく運ばれてくる一皿ずつが「おっ!」という驚きをもって迎えられるという。そういうお料理を提供してくれるお店に出合った。その名も“鎮座のまんま”。お料理を順不同で写真にて紹介しよう。▲トップ画像は豆乳クリームチーズに砕いたパイ生地をそえて。

    続きを読む
  7. 心にも身体にもやさしい週替わりプレートランチが人気の“カフェ豆の木”@鹿児島市

    何よりもバランスがとれたランチというのはこういう食事を言うのだろう。病院敷地内に併設されている『カフェ 豆の木』の週替わりプレートランチは全7品。プレート内でボリュームを占めるのは旬野菜のサラダだ。

    続きを読む
  8. 2017年11月22日(水)鹿児島市で「読まれるブログの書き方講座」を開催!

    起業している方、これから起業しようとしている方、自営をしている方、自分の活動を発信したい方向けにすぐに試したくなるブログの書き方講座を鹿児島市で開催します。

    続きを読む
  9. 「動く」とは何も大きな動きだけを意味するのではなく、亀のような歩み、それも「動く」ということ。

    「ブログを書いているからこそ知らない人から感想がもらえて。そしてセルフマガジンを作ったからこそほしい方に送ることができて…そこで予想もしなかった繋がりができていくんですよね。大きな動きや進歩じゃないけど、でも、少しずつでも動いているからだなと思って…」。

    続きを読む
  10. 「夫と同じお墓に入りたくないんです」は可能か否か。そしてそれを可能にするためには(終活@鹿児島)。

    今年の5月に引き続き、昨日も鹿児島市の吉田公民館で「消費者生活セミナー~自分で自分の身を守るために~」と題して、終活に関するお話をさせていただいた。60名以上の地域の方々がご参加くださり、熱心に耳を傾けてくださる姿に身の引き締まる思いだった。

    続きを読む

櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師、日本セルフマガジン協会副会長。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。


最近の記事

ブログカテゴリー

ページ上部へ戻る