鹿児島市

  1. 2017年11月22日(水)鹿児島市で「読まれるブログの書き方講座」を開催!

    起業している方、これから起業しようとしている方、自営をしている方、自分の活動を発信したい方向けにすぐに試したくなるブログの書き方講座を鹿児島市で開催します。

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  2. 「動く」とは何も大きな動きだけを意味するのではなく、亀のような歩み、それも「動く」ということ。

    「ブログを書いているからこそ知らない人から感想がもらえて。そしてセルフマガジンを作ったからこそほしい方に送ることができて…そこで予想もしなかった繋がりができていくんですよね。大きな動きや進歩じゃないけど、でも、少しずつでも動いているからだなと思って…」。

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  3. 「夫と同じお墓に入りたくないんです」は可能か否か。そしてそれを可能にするためには。

    今年の5月に引き続き、昨日も鹿児島市の吉田公民館で「消費者生活セミナー~自分で自分の身を守るために~」と題して、終活に関するお話をさせていただいた。60名以上の地域の方々がご参加くださり、熱心に耳を傾けてくださる姿に身の引き締まる思いだった。

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  4. ビビりながら講座募集をする現実は変わらない。でも、トライしなければ何ひとつ変わらない。

    どうやら私は、自信を持ってスパっと行動できる人に見えがちなようだ。先日、静岡のかさこ塾生の方々と食事をしながらそういう話題になったのだが、私はすぐに否定した。「いやいやいやいや、そんなことありませんから~。いつもビビリながら講座募集してますよ」と。本当にそれはそうだから。

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  5. やる気が出ない、気分がのらない、そういうときはスマホに撮りためている写真を眺めよう!

    なんだか気分がのらないときは、スマホに保存してある写真を時々ざーっと見ることがある。あちこちに行ったときに食べた料理の写真や美しい風景、笑顔で写真に収まっている自分や家族、友人たちの写真。それらを見ていると気持ちがアップしてくる。

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  6. もっちもちの極太麺&辛いもの好きにはたまらない“台湾まぜそば”の店『麺屋はる』@鹿児島

    太麺好きで辛いもの好きな私が少し前から目をつけていたのが“台湾まぜそば”。台湾まぜそばといっても、発祥の地は名古屋だという。台湾まぜそばの元祖・名古屋の「麺屋はなび」で修行した店主が、鹿児島で『麺屋 はる』を昨年後半にオープン。

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  7. 目に見えない“引き寄せ”のタイミングをいつまで、何をして待つのですか?

    「引き寄せ」云々の投稿をFACEBOOK上でよく見かけるが私も数年前まで引き寄せ本をけっこう読んでいた。で、何か変わったか?まったく、何も。ただ、そういう本を読んだら開運するような気がしていた。読んだだけで開運していたら、誰もが開運するっていうのに。

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  8. 何かを決断したら他人の意見に左右されず自分を信じて進むこと。あなたの人生なのだから。

    編集者という仕事柄、東京に居続けたほうが仕事としてはもっといろいろできただろうに、なぜ鹿児島に?と問われることがままある。ここ最近、立て続けに尋ねられたので書いてみる。

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  9. “結婚(生活)”という日常のためのお見合いなのだから、普段の自分を見せることがミスマッチを防ぐコツ。

    私の人生において唯一のお見合いは、某ホテルの料亭の個室にてだった。最初からノリ気ではなかったが、「私の人生、一度くらいはお見合いしてみてもいいんじゃね?」という思いと美味しいお食事も食べられるとあって、ぼちぼち気分でお見合いに臨んだ。

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  10. 講座を開催する私が自分を出し尽くすために意識しているたったひとつのこと

    現在、「セルフマガジン制作スタートアップ講座」「読まれるブログの書き方講座」そして、「私のエンディングノート入門講座」という3つの講座を展開しているが、どの講座も参加者の皆さんに少しでも何かを持ち帰っていただきたいという気持ちでやっている。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。

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