起業

  1. あれこれ迷っているなら、「これならできそう!」(低ハードルがベスト)をまずは探してみて。

    3年半前、私がリスタートしたきっかけは、「これならできそう!」と思えるものが見つかったからです。好きを仕事にするかさこ塾塾長のかさこさんのセルフマガジン5に“かさこ流セルフブランディング術11カ条”が私のソレでした。

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  2. 好きなことが見つからなかった私が伝えたい“好きなことを見つける方法”。

    私の小さい頃からの夢は「海外で仕事をする」ということでした。それは20代で叶い、その夢が叶ってから以降、自分の新しい夢や好きなことがずっと見つからずにいました。そういう自分に焦っていました。

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  3. 「PC関係は苦手です、でも集客したいです」というなら、この2択から選択してみてください。

    ①自分で努力してトライしてみる。②会社に勤める。この2択です。時々、こういう方たちとお会いすることがあります。「SNSが苦手でブログ(アカウント)も作れないです。」「メールアドレスも携帯(スマホ)アドレスしか持っていません。

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  4. 「肩書が決まらないから動きだせない」あなたへ。動きだす方法をご紹介します!

    「肩書が決まらなくて動き出せない」というご相談をこれまで何度か受けたことがあります。動き出すのに「肩書がなければダメ」という「ねばならない」に囚われている人が多いということなのでしょう。確かに肩書があれば相手には伝わりやすいです。

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  5. 会社員時代に経験した“立ち上げ”よりも、“自分を立ち上げる”ほうが難儀な理由とは?

    会社勤めをしていた頃、なぜか“立ち上げ屋”のようなことを任されたことがわりとありました。例えば、シドニーで編集者になり、新しくできた別の出版社から声がかかり、新しい編集部の編集長として立ち上げを担当。鹿児島の出版社で売上回復のため副編集長を拝命。

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  6. 今すぐできる!あなたにもできる!「自分軸」の作り方をお伝えします。

    「あの人が参加するから私も~」っていうパターンがよくあると思います。あの人が参加しなかったらあなたは参加しないの?周囲に流されるパターン。決め事を誰かに依存するパターン。それがラクだもんね。自分の思考を通さずに決められるから。

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  7. 作ったこともないのに「セルフマガジンは私には必要ない」と言えるのはなぜ?

    自分のことや自分がやっているサービスを知ってもらう手段はいろいろある。起業しているならばブログ、サイト、FACEBOOK、インスタグラム、ツィッターなどがその手段としてパっと思いつくだろうし、実際にやっている人も多い。

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  8. 定年退職してから「やりたいことで起業する」のはいいけれど、種蒔きは早いにこしたことはない。

    50代ともなると、会社員の場合、定年退職のことが会話の話題にのぼる。50代で、または60歳で65歳で定年退職、再雇用というシステムは勤務先によって違う。そして、ほぼほぼ皆さん「退職したら何かしないと」と言われる。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師、日本セルフマガジン協会副会長。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。


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