講座

  1. 各地で開催!『セルフマガジンの作り方集中講座(3時間)』の詳しい内容

    【講座内容】セルフマガジンの内容を考えるセルフマガジンを作る目的は?提供するサービスは?ターゲットは誰か?といった基本的なコンセプトをワークシートを使って書いていく。

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  2. 講座や講演をする場合、パニック回避のために準備しておきたいひとつのこと。

    講座や講演をする場合、前もって準備していることがある。それは、当日になって時間調整を迫られた場合に備えてのこと。与えられた時間はいつもその通りであるとは限らないから。特に自分主催のものではなく、他者主催のものだと他者の都合が関係するときもある。

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  3. 自分が参加したい講座に嫌いな人が参加する場合、あなたはどうしますか?

    講座やワークショップの参加を決めるときのお話。自分が苦手な人、嫌いな人が先に申し込んでいたらあなたはどうするか?「〇〇さんが参加するらしいから、私は参加しない」というのはよく聞く話だが、そもそもそれに参加したいと思ったのはその程度の熱量だったのか?ということ。

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  4. お客さんに同業他者の悪口を言っていませんか? お客さんはせっかくあなたを選んでやってきているのに。

    例えば、何らかのセッションを受けるとき、そのカウンセラーが同業者の悪口を言うときがある。その必要がどこにあるのか?と、そういう話を聞くたびに思う。客がカウンセラーに「Aさん(別のカウンセラー)ってどうなんですか?」と尋ねて、カウンセラーがAさんについて私感を述べる場合。

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  5. セッションや講座を受けるとき、あなたは料金を先に支払いますか? それとも後から?

    私は先に支払う派です。(ここではあえて事前振り込みではない場合のことを書きます)セッションを受ける側でよくあるパターンは「うっかりお支払いするのを忘れそうになってました」「忘れてしまいました…」と後から支払いにくるパターンもまれにある。

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  6. 「誰かがやってくれないかな」っていつまで他人に依存し、言い続けるつもりですか?

    「あの講座を受けたいから、誰かが講師を招致してくれたらいいのに」。その講座を受けたい希望者全員がそう思っていたら、いつまでたってもその講座が開催されることはないだろう。本当に受けたいなら、自分がその“誰か”になればいいだけのこと。でもそうではない。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師、日本セルフマガジン協会副会長。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。


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