西内まこ

  1. 「会いたい」という圧倒的な目的があれば、たとえ「ランチをご一緒に」だけでも長距離移動するぜよ。

    岩手県の大船渡から九州へ初めてやってきた“ともみん”こと平野智美さん(画像左から3人目)と熊本の阿蘇でランチをするために鹿児島から赴いた。なぜ大船渡のともみんと鹿児島の私たちが熊本の阿蘇でランチ?話は少し前にさかのぼる。

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  2. 不器用でもいい!それよりもワクワクを優先させる人生のほうが数倍楽しい。

    「櫻木さんって意外と不器用?」と今回も言われてしまいました(笑)はい、元来不器用です。先日、“キラキラキャンドルとバスボムづくりのワークショップ”に参加してみたときのお話。主催は、石のソムリエ西内まこさんと薬に頼らないアロマセラピスト立山由香さんのお二人。

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  3. 片手に名刺を、もう片方の手にセルフマガジンを!セルフマガジン必携のススメ。

    個人最強営業ツール“セルフマガジン”がそう遠くないうちにスタンダードになる日がくるのでは?と思わずにはいられなかった昨晩。認知症介護家族アドバイザー 松元佳子さん鉱物ソムリエ 西内まこさんグラフィックデザイナー 西溜美和さんそして、私の4人でセルフマガジン制作打ち上げをした。

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  4. 鉱物ソムリエ・西内まこさんのセルフマガジン“石に恋するクォーツマガジン”制作秘話

    セルフマガジンプロデュース(制作)を請け負うと依頼人とある程度関わりを持つことになる。そうなると、個々の依頼人がどういうスタンスでセルフマガジン制作に取り組むかが、それぞれに違うから面白い。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師、日本セルフマガジン協会副会長。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。


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