編集者

  1. あなたの内側にお宝は眠っていませんか?

    4年ぐらい前までのグダグダだった時期のお話です。すでにフリーランス編集者として仕事はしていましたが私は、かなり行き詰っていました。

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  2. “好きを仕事に”は特別ではなく、振り返るとこれまでに経験してることかも。

    「好きを仕事に」ってちょっと特別だったりなんだかそれは難しいことと捉えていませんか?自分を振り返ると実は「好きを仕事に」してたということもありそうです。これまでの私自身を振り返ると結果的に「やりたい!」と思う仕事だけをしてきたなーと。

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  3. 誰でもできる!自分の“強み”を自分で知る簡単な方法。

    ブランディング応援アドバイザーとして「自分の強みや売りを知りたい」とご相談を受けることがよくあります。

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  4. 編集者という仕事の一環として高級チョコレートを食べまくったお話。

    編集者は時にライターとして仕事をすることもあります。自分でもライティングができないとライターの文章を校正することなどできないですから。なのである意味「文章は書けないんだよね」という編集者がいたら、それはちょっと???です。

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  5. 【6/5(水)渋谷】『選ばれるあなたになるブランディングの作り方講座』 &『ブランディング応援セッション会』開催!

    6月5日(水)に東京・渋谷で①セルフブランディングの講座②ブランディング応援セッション会を開催します。①と②の両方参加はもちろん、①だけの参加もOKです。②だけの参加は「個別セッションA」を希望の方のみOKとさせていただきます。

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  6. 【11/17(土)】“ブランディング応援セッション”で好きをカタチにする達人ミニフェスト@カゴシマにて出展&事前予約開始!

    今回は、地元鹿児島で11/17(土)に開催されるイベント『好きをカタチにする達人ミニフェスト@カゴシマ』にて、このメニューで出展します!“ブランディング応援セッション”長年、編集者として培った「第三者目線」を使って、アドバイスします。

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  7. “頑固おやじ”と呼ばれてもいい。自分の中でこれは譲れないというものがありますか?

    私が名乗る“編集者”という仕事は、その肩書からは具体的な仕事内容を想像しづらい。簡単に説明すると雑誌や書籍の企画をし、ページ構成を考え、誌面づくりに必要なライター・カメラマン・デザイナーに制作を依頼。

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  8. 肩書を複数持つほうが知り合う人の数も幅も広がるのだから、ひとつに絞るのはもったいない。

    以前の私は、とにかく肩書をできるだけ少なくしようとしていた。そのほうが注力できる気がしたし、イメージも固定しやすいと思っていた。最初、編集者・ライターだった肩書。そこに上級終活カウンセラー、エンディングノートの書き方講師がプラスされた。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師、日本セルフマガジン協会副会長。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。


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