編集者

  1. 【11/17(土)】“ブランディング応援セッション”で好きをカタチにする達人ミニフェスト@カゴシマにて出展&事前予約開始!

    今回は、地元鹿児島で11/17(土)に開催されるイベント『好きをカタチにする達人ミニフェスト@カゴシマ』にて、このメニューで出展します!“ブランディング応援セッション”長年、編集者として培った「第三者目線」を使って、アドバイスします。

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  2. “頑固おやじ”と呼ばれてもいい。自分の中でこれは譲れないというものがありますか?

    私が名乗る“編集者”という仕事は、その肩書からは具体的な仕事内容を想像しづらい。簡単に説明すると雑誌や書籍の企画をし、ページ構成を考え、誌面づくりに必要なライター・カメラマン・デザイナーに制作を依頼。

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  3. 肩書を複数持つほうが知り合う人の数も幅も広がるのだから、ひとつに絞るのはもったいない。

    以前の私は、とにかく肩書をできるだけ少なくしようとしていた。そのほうが注力できる気がしたし、イメージも固定しやすいと思っていた。最初、編集者・ライターだった肩書。そこに上級終活カウンセラー、エンディングノートの書き方講師がプラスされた。

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  4. 私もかつてグダグダでした。あなたもグダグダなら一緒に“ブランディング作戦会議”しましょ。

    先日、ある方に問われた。「なぜ“ブランディング応援セッション”をやりたいと思ったのですか?」と。3年ぐらい前までずっとグダグダで迷路にいた私みたいな人がいるなら自分ができることで応援したいと思ったから、というのが一番の理由。

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  5. 何かを得ようと思うなら、時には振り切ってひとつのことに熱中する時期も必要だよね?

    編集者という仕事は夜遅くまで残業というイメージをたいがいもたれるが私の場合、それを地で行っていた。(媒体や会社のスタイルにもよるところはあると思うが)私がこれまでの仕事で一番振り切った時期は編集者としての駆け出しの5年間だったように思う。

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  6. 【制作実績】“スタイリッシュ”をテーマに写真の大小・写真点数に頭を悩ませたiPhone写真家・Setsukoマガジン

    フォトブックのようなセルフマガジン。そして、スタイリッシュな感じに。というのが今回セルフマガジンを制作依頼くださったiPhone写真家・砂田節子さんからのリクエストだった。砂田さんは普段は薬剤師として仕事をしている方。

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  7. 【編集者からの提案】セルフマガジンを見たお客様をがっかりさせずに済む作り方とは?

    個人版会社案内ともいうべき「セルフマガジン」の制作を請け負っていますが、制作するときに気をつけていることがいくつがあります。それは「事実の状況・状態以上にあまり作りこまない」ということ。

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  8. 【編集者というお仕事】編集者は美人でなくてもテスト撮影のモデルになることがあります。

    編集者として雑誌やパンフレット等の写真撮影に立ち会うことは多い。なぜなら制作物の企画構成や内容を考えるのが仕事だから。そして制作物のデザイン案を考えたり、そこにどういう写真が欲しいのかを考えるのも仕事の一部。ある意味“なんでも屋”だ(笑)。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師、日本セルフマガジン協会副会長。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。


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