編集者

  1. 私もかつてグダグダでした。あなたもグダグダなら一緒に“ブランディング作戦会議”しましょ。

    先日、ある方に問われた。「なぜ“ブランディング応援セッション”をやりたいと思ったのですか?」と。3年ぐらい前までずっとグダグダで迷路にいた私みたいな人がいるなら自分ができることで応援したいと思ったから、というのが一番の理由。

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  2. 何かを得ようと思うなら、時には振り切ってひとつのことに熱中する時期も必要だよね?

    編集者という仕事は夜遅くまで残業というイメージをたいがいもたれるが私の場合、それを地で行っていた。(媒体や会社のスタイルにもよるところはあると思うが)私がこれまでの仕事で一番振り切った時期は編集者としての駆け出しの5年間だったように思う。

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  3. 【制作実績】“スタイリッシュ”をテーマに写真の大小・写真点数に頭を悩ませたiPhone写真家・Setsukoマガジン

    フォトブックのようなセルフマガジン。そして、スタイリッシュな感じに。というのが今回セルフマガジンを制作依頼くださったiPhone写真家・砂田節子さんからのリクエストだった。砂田さんは普段は薬剤師として仕事をしている方。

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  4. 【編集者からの提案】セルフマガジンを見たお客様をがっかりさせずに済む作り方とは?

    個人版会社案内ともいうべき「セルフマガジン」の制作を請け負っていますが、制作するときに気をつけていることがいくつがあります。それは「事実の状況・状態以上にあまり作りこまない」ということ。

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  5. 【編集者というお仕事】編集者は美人でなくてもテスト撮影のモデルになることがあります。

    編集者として雑誌やパンフレット等の写真撮影に立ち会うことは多い。なぜなら制作物の企画構成や内容を考えるのが仕事だから。そして制作物のデザイン案を考えたり、そこにどういう写真が欲しいのかを考えるのも仕事の一部。ある意味“なんでも屋”だ(笑)。

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  6. セルフマガジンの有効性はわかっていても制作予算が捻出できず断念しているあなたへ。

    先日、セルフマガジンをお渡しした方がおっしゃった。「これって、口ベタな私には必要かも。他の方みたいに上手に自己紹介とかできないから」と。他におっしゃっていたのは名刺だけじゃ言いたいことを伝えられないしリーフレットは普通すぎてつまらない。

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  7. 5/19(土)“セルフマガジン制作よろず相談”@かさこ塾フェスタ札幌【先行予約受付中】

    セルフマガジンは個人最強の営業ツール。つまり自分の活動や仕事を知ってもらうための冊子です。一昨年、昨年と各地開催フェスタに「セルフマガジン編集アドバイス」ということで7回出展。フェスタだけで50名以上の方々にサービスを受けていただきました。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師、日本セルフマガジン協会副会長。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。


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