編集者

  1. 「もしもあのまま出版社に勤めていたら」を想像した時に思ったこと。

    出版社勤務の編集者を辞めて久しいのですが最近思うことがあります。今は個人起業者として仕事をしているけれどもあのまま出版社に勤務していて定年で辞めたときに私には何が残っていただろうと。60歳ぐらいで退職したとしてその後がまだまだ長いわけです…。

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  2. 自分のスキルを眠らせて、ムダな遠回りをしていませんか?

    「フリーランス編集者に初めてお会いしました」先日、お会いした九州をベースに全国規模の仕事をされているフリーライターに言われたことです。編集者は基本的に出版社にいてこそ活躍しやすい仕事なのでその方がそう言うのももっともだなと。

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  3. 私が気をつけている“読みやすい記事”を書く8つのポイント

    「櫻木さんのブログは読みやすい」と言っていただけることが時々あります。おかげさまでありがたいことです。ブログを書くときに、何も考えずになんとなく書いているようで「これは読みやすいかな?」と自分なりにちょっとだけ気をつけていることが実はいくつか。

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  4. ひと目見ただけではわかりづらい肩書を持つあなたへ。

    私の肩書のひとつに“編集者”があります。編集者と聞くだけでは「本・雑誌を作る人」というどこかぼんやりとしたイメージしか持たない人が多いことでしょう。

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  5. 自分の強みを自分で確認する方法。

    編集者という仕事を25年以上も続けているとどれぐらいの数の取材やインタビューをこなしてきたか覚えてもいません。

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  6. セルフマガジンやフライヤーを作る上で大事な“構成”とは?

    昨日、“2020年セルフマガジン大賞”の発表があり、私が制作に関わったエントリー作品は2作品ともに賞をいただきました!★大賞:サイキックミディアム 奄海るかさんマガジンの構成(内容)を担当させていただきました。

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  7. 同業者や関連職種の人たちとオンラインミーティングして良かったコト。

    昨日は、同じく編集者の通称しゲさんと一緒に「編集者に聞く!オンライン クリエイターズ会議」というZOOMを使っての会議を開催しました!会議の目的は守備範囲が広くていまいちわかりづらい編集者の仕事を他のクリエイターに知ってもらうことでお役に立てることがあるかも…というこ...

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  8. セルフマガジンを作る前に知っておきたい大事なポイント!~雑誌作りのプロデューサー編集者の視点~

    名刺やフライヤー、リーフレット、個人起業家のビジネスツール「セルフマガジン」などを制作するときに気をつけたい共通のポイントがいくつかありますがなかでも、今日はとても大事なことを先にお伝えします。それは、内容とデザインがはっきり決まってから材料を集めるということ。

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  9. 前だけを見ることも大事だけど原点を思い出すと軸が固まることもある。

    物事に対する自分の原点を思い出すことは自分ひとりではなかなか難しいことのように思います。私の場合は、編集者の原点となりますが。

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  10. 自分の“売れる強み”に私はどうやって気づいたのか?

    私が一番長く続けている仕事は編集業です。トータルで25年ぐらいやっているので好きな仕事なのだと思います。4年ぐらい前まで、「編集者=雑誌や書籍を作る」という構図しか頭になかった私ですが、今、それ以外に講座やセッション、講演をしたりしています。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、売れる強み発見コンサルタント、
上級終活カウンセラー。 鹿児島市在住。

・最初の一歩が踏み出せない。
・自分の強みがわからない。
・ブログ記事に自信がない。


そういう悩みを抱える個人起業主や
好きなこと・できることを仕事に変えたい方のサポートに力を入れています。


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