編集アドバイス

  1. 同業他者の存在を気にするよりも、いかに自分を知ってもらうかということに心を砕こう!

    いずれにしてもよっぽどの職業でない限り、同業者という存在はいるわけで…。そこを避けては通れない。で、どうするか? “自分”という人間を知ってもらって、私でよければぜひ選んでください!というだけのこと。

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  2. 「初めまして」だけでは伝えきれない、その人自身を代弁する“セルフマガジン”をどうぞ手にとってごらんください!@かさこ塾フェスタ東京

    人はどこか、数回会った他人のことを「この人はこういう感じの人」とある程度決めてかかる癖がある。そういう私もご多分も漏れず、しっかりその口だと思った今回のセルフマガジンプロデュース。

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  3. 面白いヒト・ユニークなヒトに出会う率が高いこんなイベントはそうそうない『好きを仕事にする見本市 かさこ塾フェスタ@東京』

    自分の思いや行動次第で一生のうちに出会う人の数はだいぶ違ってくる。出会いといってもリアルだけではなく、今はブログやFACEBOOKといったSNSの出会いもあるが、ここではリアルな出会いについて書いてみようと思う。外出が好きな人、人と会うのが好きな人等は圧倒的に出会う数が多いだろう。

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  4. 個人最強の営業ツール“セルフマガジン”を作りたいけれども、あなたが躊躇していることは何ですか?

    タイトルの答えはこれまでセルフマガジン制作アドバイスや講座を開いてきて、私が耳にした皆さんのご意見となる。例えば、・セルフマガジンの基本内容を自分で決められない。・どういうマガジンを作ればいいのか見当がつかない。・節約のため自分で作ろうと思うけど、難しそう。

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  5. “グレイ”で生きれば周囲と波風立てずに済むかもしれないが、自分の心の中は波が寄せてを繰り返す。

    「鹿児島ではグレイで生きたほうが生きやすいのよ」と、かなり前、ある人にアドバイスされたことがある。シドニー・東京・鹿児島と仕事をする場所を変え、最終的に落ち着いた故郷で「いざ、働こう!」としていた私へのアドバイスだった。

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  6. 個人版会社案内“セルフマガジン制作”は、フリーランス編集者だからこそできる仕事!

    「フリーランスの編集者ってあまりいないですよね?」と、今までに何度か言われたことがある。フリーランスのライターはたくさんいるけれども、確かにフリーランスの編集者はそれと比べると極端に少ない。

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  7. 「あなたはどこに向かってリスタ―トを切ったのか?」と問われた私のシンプルな答え。

    人生最期の瞬間の「私の人生は面白かった!」と言えるゴールに向かって、私は1年半前にリスタートを切った。「人生の折り返し地点に立ったとき、「私の人生このままで終わってもいいのだろうか?」という疑問が頭をもたげてきました。」というのは、私のセルフマガジン“Restart”の出だしの一文。

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  8. 「楽勝!」だと思えることほど、自分にとっては意外な落とし穴が待っているもの。

    4年程前にデータ入力作業の仕事で、2カ月ほどの短期バイトをしたことがある。結果的に残念ながらというべきか、やはりというべきか、私には合わない仕事だった。ずっと椅子に座って、台帳とにらめっこしながらデータをPCに打ち込んでいく…。たまにわからないことがあれば、誰かに尋ね、それ以外は黙々と作業する。

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  9. できればこういう風に暮らしてみたい!と思わせてくれた友人夫婦の丁寧で心温まる豊かな暮らし方

    「好きなものに囲まれて、丁寧に心豊かに暮らす」生活を実践する人たちを見ると、我が最近の日々を顧みてしまう。昨夜は友人夫婦の新居へ招かれ、心づくしのごちそうをいただいた。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。

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