終活カウンセラー

  1. 満席御礼!【4/24(金)オンライン開催】私のエンディングノート入門講座

    「終活に興味があるけれどもなかなか…」という方にぴったりの講座をオンライン(ZOOM)で開催します!3年前から対面でやっていた講座のオンラインバージョンとなります。

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  2. 故人の意思を事前に聞いている・いないに関わらず遺族の後悔が少なくてすむためには。

    終活カウンセラーとして講座や講演などの仕事をさせていただくといろいろな方々にお会いします。「亡くなった家族の意思を事前に聞いていたからその通りにできてほっとしている。だから自分も準備しておこうと思う」と話してくださる方もいます。

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  3. 【誕生日企画】あなたは終活に興味がある?ない?簡単アンケートへのご協力をお願いします!

    誕生日を記念して(というこじつけ(笑))皆さまにお願いがあります。私は個人起業ブランディングコンサルタント、編集者以外に“上級終活カウンセラー”としても講座や講演、執筆等の仕事をしております。その関係で皆さんに「終活」についておたずねしたいことがあります。

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  4. 「終活しない親」に試してほしい3つの方法。

    先日、「親に終活をしてほしいけれどどうやってそれを言えばいいか…」というご相談がありました。親に終活について切り出せば、「親が亡くなるのを待っている」「財産(遺産)を狙っている」「薄情だ」と思われるのではないかと危惧する方たちもけっこう多いのが現状です。

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  5. 人生の終わりの準備というよりは、後悔を少なく生きるためのヒントをもらえるのが“エンディングノート”。

    終活において、自分の意思を伝えるツールとして知られる“エンディングノート”。今回、テレビ取材を受け、昨日の放映を見て改めて思ったことは“エンディングノート”は生きていく上で後悔を減らすヒントをくれるものであるということ。

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  6. 伝えたいことはエンディングノートに書かずとも、大学ノートでも手作り和紙ノートでも。

    終活カウンセラーとして「エンディングノートの書き方講座」を開催したり、地方自治体からお声かけいただき「終活入門講座」といったお話をさせていただいたりしている。

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  7. 「夫と同じお墓に入りたくないんです」は可能か否か。そしてそれを可能にするためには(終活@鹿児島)。

    今年の5月に引き続き、昨日も鹿児島市の吉田公民館で「消費者生活セミナー~自分で自分の身を守るために~」と題して、終活に関するお話をさせていただいた。60名以上の地域の方々がご参加くださり、熱心に耳を傾けてくださる姿に身の引き締まる思いだった。

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  8. プロフィール画像だけでは伝えきれない部分をブログ記事にすることで多方面へのアピールを!

    昨日のブログ記事で初めて自分の好きなゲームの話を書いてみたのだが、案の上、アクセスは少なかった。

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  9. 例えば親の終末期、“回復の見込みがなくなった場合”について、家族で語りあったことがありますか?(終活@鹿児島)

    私はかなり前からそのことについて親の意向は聞いており、親も折に触れ、そのことを念押しするように私たち子供に伝えてくれている。しかし、果たしていざそのときがきたらどうなるのだろうと自分の気持ちを思うと心がざわつくが、そのことについて親と語ることはとても大事なこと。

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  10. ビビりながら講座募集をする現実は変わらない。でも、トライしなければ何ひとつ変わらない。

    どうやら私は、自信を持ってスパっと行動できる人に見えがちなようだ。先日、静岡のかさこ塾生の方々と食事をしながらそういう話題になったのだが、私はすぐに否定した。「いやいやいやいや、そんなことありませんから~。いつもビビリながら講座募集してますよ」と。本当にそれはそうだから。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

個人起業ブランディングコンサルタント、編集者、上級終活カウンセラー。鹿児島市在住。
・最初の一歩が踏み出せない。 ・自分の強みがわからない。 ・ブログ記事に自信がない。 そういう悩みを抱える方をサポートしています。
編集者として培った「他者目線で売れるポイントを見ぬく」スキルをいかし、個人向けのブランディングコンサルティングやブログ講座、ブランディング講座を各地で開催(コンサルティングはオンラインでも実施中)。
個人起業家に役立つ集客ツール“セルフマガジン”制作もデザイナーと組んで制作を請け負う。
一方、人生の後半を有意義に過ごしたい、家族に迷惑をかけずに終焉を迎えたい方や、そういう方々をサポートする地方自治体や新聞社、葬儀社等に向けて、“終活の案内人”として講演・講座・執筆活動も行っている。


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