立山由香

  1. 「会いたい」という圧倒的な目的があれば、たとえ「ランチをご一緒に」だけでも長距離移動するぜよ。

    岩手県の大船渡から九州へ初めてやってきた“ともみん”こと平野智美さん(画像左から3人目)と熊本の阿蘇でランチをするために鹿児島から赴いた。なぜ大船渡のともみんと鹿児島の私たちが熊本の阿蘇でランチ?話は少し前にさかのぼる。

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  2. 何度でも言う! 自分にスイッチが入るきっかけは家にいたら手に入らない。じゃ、どうする?

    自分にスイッチが入るのはネットやテレビ、書籍の情報からということもあるが、誰かの「ひとこと」でというパターンもわりとよくある。それは「あなたならできる!」というような言葉ではなく心の機微に触れるようなひとことだったり。

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  3. 不器用でもいい!それよりもワクワクを優先させる人生のほうが数倍楽しい。

    「櫻木さんって意外と不器用?」と今回も言われてしまいました(笑)はい、元来不器用です。先日、“キラキラキャンドルとバスボムづくりのワークショップ”に参加してみたときのお話。主催は、石のソムリエ西内まこさんと薬に頼らないアロマセラピスト立山由香さんのお二人。

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  4. 自分の体質を知らず様々な健康法を試す前に、元看護師で薬に頼らないアロマセラピスト立山由香さんに会おう!@鹿児島

    世の中、体調を整えるためにいろいろな方法が出回っている。サプリを飲んだり、ヨガをしたり。体を温めたり、毒素を出したり。あの人が「コレがいいよ」と言えば、この人から「アレが良さそう」と聞けば右往左往し、とにかくいいと言われるものはやってみよう!という人が多い。

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  5. 【制作実績】依頼者の生活を垣間見たことが大きなヒントとなった立山由香マガジン制作秘話。

    私自身アロマに詳しいわけではない。だから、自分でアロマクラフトを作ったりそれを活用している人をうらやましく思っていた。私もアロマオイルを使ってインフルエンザ予防や虫さされのブレンドオイルを作ってみたい。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師、日本セルフマガジン協会副会長。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。


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