神社

  1. 皆さんはどんな時に神社へ足を運びます?~土曜日のゆるブログ~

    小さい頃、神社へいくのは七五三などの特別な場合をのぞきお正月と夏祭りのときぐらいでした。皆さんはいかがですか?小さい頃から頻繁に足を運んでいました?私は大人になったら小さかった頃よりも神社へ行く回数が増えたなと思います。

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  2. 新参者、「月次祭」に参加させていただくの巻。

    ひと月前に引っ越ししてからというもの歩いて3分の場所にある神社に足繁く通っている最近の私。ご利益を求めてということではなく(笑)ただなんとなく気が向くのでお詣りさせていただいています。

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  3. 日常的に起こる「譲る・譲られる」から想起すること。

    先日、自宅近くの神社へ友人と車で向かっていたときのこと。おしゃべりに夢中になっていたのかなぜか神社の入り口をスルーしてしまい(というより、感覚的には見失ってしまったというような)そのまま狭い道路を走っていると先方から車がきたので道を譲りました。

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  4. 目に見えない世界のエッセンスを取り入れながら暮らしている私の話。

    「目に見える世界は10%で見えない世界が90%」というのを聞いたことがあります。※この割合はいろいろあるようですが…。ということは見えない世界をないがしろにはできないのではないか?と思ったりもします。

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  5. 「私もどこかで似たようなことをやらかしてない?」と振り返った神社参拝での出来事。

    神社にて参拝させていただいたときのお話。偶然、その場に居合わせた私達はありがたくも神主さんのお祓いをうけさせていただくことになった。そこには私達以外にも複数の方がいらした。神主さんの祝詞がはじまるやその中のひとりの女性も同時に祝詞をあげはじめた。

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  6. 物事がうまくいかないときはヤケにならずどこかにサインがないか目を見開こう。

    胡散臭い話の一種になるかもしれないので、そういうのが苦手な人はスルーを。県外に滞在中、ある神社(A神社)に行こうとしていた。一瞬、同じ地方にある以前二度ほど訪れたことのある別の神社、B神社が脳裏に浮かんだ。

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  7. 自分が正しいと信じる“目に見えない世界”のことを他人に押し付けていませんか?

    目に見えない世界のお話は、何が正しくて、何が間違いなのか絶対的な正しい答えはないといつも思う。例えば、よく言われるのが神社でお参りするときのこと。①「神前では自分の名前と住所を名乗ってからお参りするように」という説がある。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、売れる強み発見コンサルタント、
上級終活カウンセラー。 鹿児島市在住。

・最初の一歩が踏み出せない。
・自分の強みがわからない。
・ブログ記事に自信がない。


そういう悩みを抱える個人起業主や
好きなこと・できることを仕事に変えたい方のサポートに力を入れています。


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