発信

  1. 専門職の人が発信する際につい見えなくなりがちなポイント。

    何かを専門にしてる人が発信する場合のお話です。専門ということなのでその道で年数とキャリアを重ねてきたあるいは、その方向性が好きで専門分野に関連することをたくさん学んできたという人たちが多いことでしょう。

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  2. 読者の反応がわかりやすい時代だからこそSNSをうまく利用しよう!

    編集者として月刊誌の制作に5年間ぐらい携わっていました。当時、副編集長をしていた私の最重要ミッションは「売り上げ部数を上げること!」でした。売れる雑誌を作らなければ雑誌自体も売れないし、そこに広告主もつかないという二重のストレスを抱える日々。

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  3. 私のSNSでの投稿は時に誰かを傷つけている?

    SNSでの●●さんの投稿で傷ついた。アレは私のことだ(と勝手に思って)と傷ついた。などなど、誰かの投稿によって傷ついたという投稿を時々、散見します。書くほうも意図として書く場合もあればまったく意図せずに書くこともあるでしょう。

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  4. この人たちを意識しながらブログを書いていますか?

    個人起業している人もそうでない人もブログを書いている人はたくさんいます。紙媒体ではありますが編集者として有料のメディアを出し続けていた立場としては無料(または少額)でブログという自分のメディアを持ち発信できるのはありがたいというか使わない手はないなと思うのです。

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  5. 発信ツールから自分のサービスページまでの導線はできていますか?

    個人起業している方は様々なツールを使って発信されていると思います。ブログ、サイト、You Tube、メルマガインスタグラム、Facebook、ツィッター、LINE公式アカウント、音声アプリなど。

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  6. 個人起業の準備として始めたほうが良いこと。

    できることや好きなことを仕事にできないかな…と思っている方は多いと思います。または、何かしたいけどその何かがわからないという方も。でも、最終的には「起業したい」「副業ができれば…」という方は少なからずいることでしょう。

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  7. 選ばれないことを悩む前にやるべき初歩的なことをやっていますか?

    同じことができる人はたくさんいます。いわゆる同業他者(他社)。そうなってくると、傍目からはどの人がとってもすごいのか?どの人を選べばベストなのか?などいまひとつわからない部分があります。

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  8. 個人起業しているけれど、会社勤めが恋しいと思ったことがありますか?

    会社勤めを辞めた後、しばらくの経った頃のこと。ひとりで仕事をするのがなんとなくつまらなかったり寂しいなと思ったりすることがありました。会社勤めだとなんだかんだありながらも上司がいて、同僚がいてにぎやかだったわけで…。

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  9. 興味の多様化の時代において、発信者として心にとめておきたいこと。

    私が生まれた頃、メディアといえば、新聞、雑誌、テレビとラジオしかない時代でした。なので、メディアに関する人々の話題はある程度特定されるというシンプルな時代。

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  10. 自分のサービスを発信するときにコレを意識してみませんか?

    自分が得意なことやできることで起業する人は多いと思います。かくいう私もそうです。それに加えて私の場合は「どちらかというと好きなこと」という要素も加わっています。しかし、これは私都合な条件であるということを忘れないようにしています。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、売れる強み発見コンサルタント、
上級終活カウンセラー。 鹿児島市在住。

・最初の一歩が踏み出せない。
・自分の強みがわからない。
・ブログ記事に自信がない。


そういう悩みを抱える個人起業主や
好きなこと・できることを仕事に変えたい方のサポートに力を入れています。


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