好きなこと

  1. 私が好きなコトシリーズ:水と水に生息する生き物が好き!

    私は水と水に生息する生き物が好きです。川とか海とか池とか水鉢とか水槽とかを見るとわくわくします。魚屋さんや料理屋さんにある水槽を見るのも好きです。流れの穏やかな水面に近づいて何かいないかな?とじっと見入ってしまいます。

    続きを読む
  2. 自分が気づいていない、自分の「好きなコト」を見つける方法とは。

    やったことがないことで「やってみようか、どうしようか」と迷うことはありませんか?私にとってそのひとつが昨年、ハロウィーン時期にトライしたコスプレでした。みんなのコスプレを見てるだけでも面白いかも~と思わないでもなかったですが、でもコレはやらないとつまらない。

    続きを読む
  3. 「特技も特徴もないのが悩み」というあなたに興味を持ってもらう方法とは。

    自分の好きなこと、自分のいろいろな面をどれだけ出せていますか?一気にごらんいただきありがとうございます。私は自分がやりたいこと、好きなことをただ発信しています。

    続きを読む
  4. “好き”を知るにつながる“苦手”の探し方一例。

    自分の好きなことは何か?を知るときに同時に苦手とするものは何か?を知っておくのもポイントになると思います。かれこれ7、8年ぐらい前の話ですが興味本位で1か月間だけデータ入力の仕事をしたことがあります。来る日も来る日も朝から夕方までPCに向かい無言でデータ入力。

    続きを読む
  5. 「好きなことをやるのは幸せなことです」と言い切るための生き方とは。

    「好きなことをやるのは幸せなことです」挨拶の中でそう語られたのは、御年86歳にして長年演奏活動をされている声楽家の池端ミチ子先生です。鹿児島国際大学の名誉教授の先生は長年にわたり各地で慈善音楽会を精力的に開いていらっしゃいます。

    続きを読む
  6. 年相応って何?人さまに迷惑をかけなければそれでよくない?

    先般、私よりひとまわり以上若い人からこう言われました。「櫻木さんって(年齢のわりに)すごいですよね!私が櫻木さんの年齢ぐらいになったらそこまでやれるかわかりませんよ~」と。あ、そうなのね。私って年齢のわりにあれこれやってるように見えるのね…。

    続きを読む
  7. 「私って何が好きなんだろう?」 の答えを探しているあなたへ。答えへの近道はコレだと思うのです。

    「私って何が好きなんだろう?」って思う人もたくさんいるでしょう。私もそうでしたから(笑)食べ物が好き、読書が好き、映画が好きとかそういうのとは違って厳密に言うと(性質的に)「何をすることが好きなのだろう?」という意味。

    続きを読む
  8. 家族の面倒ばかり見過ぎて、自分は何が好きなのかさえ即答できないあなたへ。

    例えば、子供の部活や塾の送り迎えが日常で、そのことを中心に生活のサイクルができてるという人もかなり多いでしょう。少し前にそういう方と話をする機会があり話をいろいろ聞いたあと、私はこう伺ってみた。「今、あなたの好きなことは何ですか?」と。

    続きを読む
  9. 好きなことを見つけるのにあちこちへ行く必要はなく、意外と身近なところでそれは見つかることも。

    あっちに行ったり、こっちに行ったりして何か動いている感じだけれども何してるんだろう?っていう人を時々見かける。そういう人はたいがいセミナージプシーだったり、セッションジプシー、講座ジプシー、占いジプシーだったりします。

    続きを読む
  10. 大事なのは「あの人が好きなこと」じゃなくて「あなたが好きなこと」を楽しむことだよ。

    それって本当にあなたがやりたいこと?好きなこと?そういうの好きだったっけ?「あの人が好きなこと」に“自分の好き”を合わせなくてもいいんだよ。寄せていかなくてもいいんだよ。さも興味があるように見せなくてもいいんだよ。

    続きを読む

櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

個人起業コンサルタント、編集者、上級終活カウンセラー。鹿児島市在住。
・最初の一歩が踏み出せない。 ・自分の強みがわからない。 ・ブログ記事に自信がない。 そういう悩みを抱える方をサポートしています。
編集者として培った「他者目線で売れるポイントを見ぬく」スキルをいかし、個人向けのブランディングコンサルティングやブログ講座、ブランディング講座を各地で開催(コンサルティングはオンラインでも実施中)。
個人起業家に役立つ集客ツール“セルフマガジン”制作もデザイナーと組んで制作を請け負う。
一方、人生の後半を有意義に過ごしたい、家族に迷惑をかけずに終焉を迎えたい方や、そういう方々をサポートする地方自治体や新聞社、葬儀社等に向けて、“終活の案内人”として講演・講座・執筆活動も行っている。


最近の記事

ブログカテゴリー

ページ上部へ戻る