名刺

  1. セルフブランディングは何から始めたらいいですか?

    出版社に勤務していた頃は「●●という雑誌を作っています」と言うことが名刺代わりでした。相手がその雑誌を知っていれば「そうなんですね!」と言ってもらえて。それがある意味、私という人間を認証してもらえるやりとりでした。会社や雑誌が私のブランドだったわけです。

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  2. あなたの営業ツールはSNSだけで大丈夫ですか?

    仕事の営業や集客となるとブログやサイト、FACEBOOK、ツィッター、インスタグラムといったSNSを駆使してがんばっている方が多いと思います。

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  3. 交流会の帰り際、机の上や床に落ちている名刺を見て残念に思うのは私だけ?

    ビジネスの交流会めいたものに参加したときのこと。必ずといっていいほど名刺交換があります。そういう時、交換した相手の名刺をすぐに名刺入れにしまう人と交換した相手の名刺数枚を手に持ったまま、うろちょろする人がいます。

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  4. 「肩書が決まらないから動きだせない」あなたへ。動きだす方法をご紹介します!

    「肩書が決まらなくて動き出せない」というご相談をこれまで何度か受けたことがあります。動き出すのに「肩書がなければダメ」という「ねばならない」に囚われている人が多いということなのでしょう。確かに肩書があれば相手には伝わりやすいです。

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  5. 状況は変化するものだから販促ツールも作り変える前提でもっと気楽に作りましょ。

    名刺を作るサイトを作る。セルフマガジンを作る。プロフィールを作る。ビジネスに関係することで販促ツールを作ることは多々あると思います。

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  6. 名刺は一度作ったら終わりではなく、進捗状況に応じて作りかえればいい。もっと軽やかにいこう!

    今回、札幌・金沢でお会いした方々の中で「まだ名刺を作っていなくて」という方が数名いらした。個人起業している、またはこれから起業しようとしている方たちだが自分を名乗るものが何もないという状態。

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  7. 「セルフマガジンを作るのは、いろいろと準備が整ってから」と思っているあなたへ。

    個人最強の営業ツール“セルフマガジン”はセルフブランディングの塊のようなものだ。①自分はどういう理念や考えを持っているか。②自分が提供するサービスはどういうものか。③自分がどう見られたいか(どういう写真を使うか)。④自分はこういう一面も持っている。

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  8. 名刺やセルフマガジンを作ったけれども仕事に繋がらないその原因を3つご紹介。

    素敵な名刺やリーフレット、そしてセルフマガジンを作って、その時点で一旦満足してる人がいる。当たり前の話だが、それを作っただけでは仕事には繋がらない。な~の~に~「作ったんですけど、仕事に繋がらないんですよね」というのを耳にしたことがある。え? まじか? ありえない。

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  9. ビジネスツールに使う写真や書体を統一することでイメージの定着を図る~セルフマガジンの作り方~

    昨年、セルフマガジンを作ったときに、マガジンの表紙を連想させる名刺に作り替えた。というより、たまたまそのときに使っていた名刺が品薄だったので、ちょうどタイミング的にもよかったというのもある。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師、日本セルフマガジン協会副会長。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。


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