同業他者

  1. 選ばれないことを悩む前にやるべき初歩的なことをやっていますか?

    同じことができる人はたくさんいます。いわゆる同業他者(他社)。そうなってくると、傍目からはどの人がとってもすごいのか?どの人を選べばベストなのか?などいまひとつわからない部分があります。

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  2. 同業他者が多い環境であなたが生き抜くためにするべきこと。

    個人起業している場合、同業他者が多い業種となるとそこには活路が見いだせないと思ってしまうことはありませんか?こんなに同業他者がいるのなら私なんて無理ムリ~みたいな。だから、何か“スキマ産業”はないかなと探してしまったりして。

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  3. 誰かを蹴落とすエネルギーを“選ばれる自分”になるために使おう!

    みなさんは“同業他者”の存在をどう思いますか?その存在をけむたがる人もいればあまり意識しないという人もいると思います。その存在が邪魔だという場合、いろいろな方法で徹底的に蹴落としたり足をひっぱったりするような言動をする人をたまに見かけます。

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  4. 同業他者と一緒にお仕事。あなたは引き受けます?それとも断ります?

    現在、別の編集者と一緒にある仕事を手掛けています。ま、同じ編集者なのでスムーズに進むだろうと思いきや…です。これまでにお互いが制作してきた媒体が違い過ぎました。

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  5. 同業他者が気になるのはなぜなのか、考えたことがありますか?

    同業他者はいろいろな人がいるけれど同業他者がいても悲観することはどこにもないといつも思う。特にそれが異性だったら私は嬉しい!男性が同業他者だったら俄然やる気が出る。ターゲットの多くが女性の場合女性であることが強味になることもあるから。

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  6. 同業他者との差をつけるには事前告知やPOPも大事!それでも差がつかない場合は?

    あるイベントへ足を運んだときのこと。そこには、アクセサリー、植物、雑貨、日用品、飲食物などいろいろな出店がにぎやかに並んでいた。私たちはそこで喉が渇き、どこのコーヒーが美味しいのだろうとあたりを見回し、迷ってしまった。

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  7. お客さんに同業他者の悪口を言っていませんか? お客さんはせっかくあなたを選んでやってきているのに。

    例えば、何らかのセッションを受けるとき、そのカウンセラーが同業者の悪口を言うときがある。その必要がどこにあるのか?と、そういう話を聞くたびに思う。客がカウンセラーに「Aさん(別のカウンセラー)ってどうなんですか?」と尋ねて、カウンセラーがAさんについて私感を述べる場合。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、売れる強み発見コンサルタント、
上級終活カウンセラー。 鹿児島市在住。

・最初の一歩が踏み出せない。
・自分の強みがわからない。
・ブログ記事に自信がない。


そういう悩みを抱える個人起業主や
好きなこと・できることを仕事に変えたい方のサポートに力を入れています。


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