出会い

  1. 今年の誕生日にいただいたプレゼントは私があの世へ持っていけるもの。

    一年前の誕生日(下の画像)鹿児島で私は家族と友達とで食事会をしていた。そう、こんな感じで。そして今年は札幌にて誕生日を迎えた。一年前、偽札束を持ってウハウハと笑っている自分に教えてあげたい。「一年後、あなたは札幌で誕生日を祝っていただいているよ」と。

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  2. 「あの人がいたから今の私がある」という出会いに対しての私なりのとらえ方。

    「あの人がいたから今の私がある」「あの人に出会ったから仕事に繋がる次の出会いがあった」「あの人に出会わなければ今、大切な関係を気づけているこの人とは出会えなかった」これまで生きてきたなかで“あの人”という存在に何人か出会ってきている。

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  3. 自分の心にある思いを、見て見ぬふりはやめよう。次の展開が開けてくると信じて。

    「きっとこの人とは長い付き合いになるだろう」と思っていた人がいた。しかし、ここ1年ほど「どうしたの?」と思うほどに、その人に対する想いが変化していき尊敬の念を抱いていた部分さえも揺らごうとしている。何かをきっかけに、ずれ始めている。

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  4. “出会い”を求めるなら忘年会もえり好みせず、まずはYESから始めてみよう。

    世間は忘年会のシーズンだが、ある人が「今度の忘年会は損得ばかり考えているような異業種忘年会だから欠席しようかな」と言うのを耳にした。あまり気乗りのしない忘年会に行くか行かないか…。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師、日本セルフマガジン協会副会長。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。


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