出会い

  1. 嫌いな人にも出会うけど、なぜ「無駄な出会いはない」と思えるのか?

    最近思うのです。無駄な出会いはないなと。良い出会いばかりであることが望ましいのですがそうではないのが世の常。「あの人と出会わなければよかった」という出会いはこれまでに何度もありました。

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  2. 「この人に出会えてよかった!」という人間関係にズレが生じ始めたらそこを掘り下げないこと。

    この人に出会えてよかった!という、自分の人生においてキーパーソンとなる人との出会いは皆さんあると思います。私もこれまでにそういう出会いがいくつかありました。それはただ「縁をつなぐ」というお役目だけの人もいたりしました。

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  3. 「私も何かできそうな気がする」という想いは大事に。それはあなたの種火になるもの!

    いろいろと迷っていて「よし!これをやってみよう!」ということすらも決まっていないとき。

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  4. 今年の誕生日にいただいたプレゼントは私があの世へ持っていけるもの。

    一年前の誕生日(下の画像)鹿児島で私は家族と友達とで食事会をしていた。そう、こんな感じで。そして今年は札幌にて誕生日を迎えた。一年前、偽札束を持ってウハウハと笑っている自分に教えてあげたい。「一年後、あなたは札幌で誕生日を祝っていただいているよ」と。

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  5. 「あの人がいたから今の私がある」という出会いに対しての私なりのとらえ方。

    「あの人がいたから今の私がある」「あの人に出会ったから仕事に繋がる次の出会いがあった」「あの人に出会わなければ今、大切な関係を気づけているこの人とは出会えなかった」これまで生きてきたなかで“あの人”という存在に何人か出会ってきている。

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  6. 自分の心にある思いを、見て見ぬふりはやめよう。次の展開が開けてくると信じて。

    「きっとこの人とは長い付き合いになるだろう」と思っていた人がいた。しかし、ここ1年ほど「どうしたの?」と思うほどに、その人に対する想いが変化していき尊敬の念を抱いていた部分さえも揺らごうとしている。何かをきっかけに、ずれ始めている。

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  7. “出会い”を求めるなら忘年会もえり好みせず、まずはYESから始めてみよう。

    世間は忘年会のシーズンだが、ある人が「今度の忘年会は損得ばかり考えているような異業種忘年会だから欠席しようかな」と言うのを耳にした。あまり気乗りのしない忘年会に行くか行かないか…。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

個人起業ブランディングコンサルタント、編集者、上級終活カウンセラー。鹿児島市在住。
・最初の一歩が踏み出せない。 ・自分の強みがわからない。 ・ブログ記事に自信がない。 そういう悩みを抱える方をサポートしています。
編集者として培った「他者目線で売れるポイントを見ぬく」スキルをいかし、個人向けのブランディングコンサルティングやブログ講座、ブランディング講座を各地で開催(コンサルティングはオンラインでも実施中)。
個人起業家に役立つ集客ツール“セルフマガジン”制作もデザイナーと組んで制作を請け負う。
一方、人生の後半を有意義に過ごしたい、家族に迷惑をかけずに終焉を迎えたい方や、そういう方々をサポートする地方自治体や新聞社、葬儀社等に向けて、“終活の案内人”として講演・講座・執筆活動も行っている。


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