写真撮影

  1. 歯並びの悪さをコンプレックスに思っていた私がそれを克服した方法とは。

    以前の私は写真を撮られるときに口を開くことはほぼなかった。その理由はよくわからなかったのだけれども。そもそも撮影され慣れていないというのもあったし。モデルのように微笑むことなどできるはずもなかったし。

    続きを読む
  2. セルフマガジンを作るときの写真撮影のベストタイミングは誌面構成ができてから。

    セルフマガジンを作ると決めた人がよく口にするセリフがある。「まずは写真から準備します!」と。そして、プロフィール写真や誌面で使うであろう写真撮影をプロに依頼する手配が始まる。いやいや、そこ違うから。セルフマガジンを作るのは、基本的に写真ありきではない。

    続きを読む
  3. 宣伝材料として使用する写真は、妙に作られた写真ではなく臨場感溢れるいつもの仕事風景を!

    サイトやセルフマガジン、パンフレット制作等に使用する“仕事風景”の写真について、時々、違和感を覚えるものを目にすることがある。上記の画像は、私の初のセルフマガジン“Restart vol1”用に撮影した写真だが、左側はカフェで撮影したもの、右側は自宅で撮影したものだ。

    続きを読む

櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師、日本セルフマガジン協会副会長。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。


最近の記事

ブログカテゴリー

ページ上部へ戻る