仕事

  1. 人の役に立ちたいと思うよりも大事なコトは。

    「人の役に立ちたい!」と口にする人が時々います。そんなとき、「人としてそういうことを言えるのは美しい」と思いつつもそういうことを言えない自分は自分本位なのか?人としてどうなのか?と思ったりするときもあります。

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  2. “好きを仕事に”って、その仕事をする以外に何が必要なの?

    好きなことを仕事にする。という響きは、なんとなく耳障りがよい感じがしませんか?自由でストレスがあまりなくというような。

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  3. “やりたいことがわからない”と足踏みをしている人に試してほしいこと。

    何かやりたいと思っているけれどやりたいことが何なのかわからなくて…。だから、動けない。という話をよく耳にします。それ、とてもよくわかります。私もそうだったからです。しかし、それで動けないというのは時間ばかりが経過して何得? 誰得? にもならないという。

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  4. 判断を迫られたときに思い出すべきは、自分が持ち合わせている時間とエネルギーのこと。

    先だって、ある仕事を打診されました。ちょっとがんばればできる仕事である程度のギャラも見込めるもの。ただ、おそらく不定期な時間的拘束が予測されるであろうことや他にも今の状況でこの仕事はちょっときついなと…。ということで、早めにお断りしました。

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  5. 「仕事のことばかりを書こうとしてブログを書けなくなる」から脱出する方法

    ブランディング応援セッションの中で「仕事のことをたくさん書かなきゃいけないと思うとブログが書けなくて」というご相談が時々あります。いやいや、それは行き詰りますって。でも、そのことで悩む人は意外と多いのだということをセッションを始めて知りました。

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  6. 自分のサービスがなぜパッとしないのか、他に移る前にその理由を検証してみませんか?

    起業している人の中で自分の仕事がいまひとつパッとしなければ「他に何か別のサービス(仕事)がいいのでは?」と思う人も少なくありません。もちろん、それは私もよくわかります。かつての自分がそう思いがちだったので。当時、やるべきことをまったくやっていなかった私です。

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  7. ブログが書けないって、もしかして仕事ネタばかり書こうとしていませんか?

    起業している人、起業しようとしている人から「ブログがなかなか書けない」という話をよく聞く。さらに詳しく聞いていくと「仕事のことを書かなければいけない」と思っている人が多いように感じる。

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  8. 最初の動機が不純でも、結果よければすべて良しだと思うのは甘いでしょうか?!

    何かを始めてそれが仕事となったとき最初の動機が不純だったとする。例えば、ヨガの先生がかっこよくてそのままヨガを習いつづけていたら結果的に、ヨガのインストラクターになったとか。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、売れる強み発見コンサルタント、
上級終活カウンセラー。 鹿児島市在住。

・最初の一歩が踏み出せない。
・自分の強みがわからない。
・ブログ記事に自信がない。


そういう悩みを抱える個人起業主や
好きなこと・できることを仕事に変えたい方のサポートに力を入れています。


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