ワークショップ

  1. 不器用でもいい!それよりもワクワクを優先させる人生のほうが数倍楽しい。

    「櫻木さんって意外と不器用?」と今回も言われてしまいました(笑)はい、元来不器用です。先日、“キラキラキャンドルとバスボムづくりのワークショップ”に参加してみたときのお話。主催は、石のソムリエ西内まこさんと薬に頼らないアロマセラピスト立山由香さんのお二人。

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  2. 誰かと一緒に定期的にイベントを開催するとき、最初に決めておいたほうが良いこと。

    それはひとまず最初に「期限を決める」ということ。毎月1回開催するとしたら3か月続けてみようとか、半年様子を見ようとか。個人だと問題ないが、複数でやる場合、最初はよくてもやっていくうちに不都合が生じやすい。

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  3. 【出張開催】『セルフマガジンの作り方集中講座』のご案内(※個別アドバイス同日開催)

    セルフマガジンの青写真とともに 「私も作れる!」という確信を手にしてもらう そんな講座です。1年間、各地で開催してきた従来の2時間講座をより実践的なワーク付き“3時間の集中講座”としてリニューアル。

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  4. コラボでイベントをやる場合、役割分担はしっかりできていますか? 依存されていませんか?

    誰かと一緒に組んで、いわゆる“コラボ”というスタイルでイベントやワークショップを開催する場合のお話。開催までにいろいろな準備があるが、例えば2人でやる場合、その割り振りはあまり平等ではなく、どちらかに比重がかかる場合が多いパターンをわりと見聞きする。PCが苦手だから。

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  5. 自分が参加したい講座に嫌いな人が参加する場合、あなたはどうしますか?

    講座やワークショップの参加を決めるときのお話。自分が苦手な人、嫌いな人が先に申し込んでいたらあなたはどうするか?「〇〇さんが参加するらしいから、私は参加しない」というのはよく聞く話だが、そもそもそれに参加したいと思ったのはその程度の熱量だったのか?ということ。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師、日本セルフマガジン協会副会長。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。


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