ワークショップ

  1. 講座やセミナーへの参加をその価格だけで決めていませんか?

    少し前に、“参加費無料”の起業系セミナーに興味本位で参加したときのことです。いくつかの短時間講座がある中でブログ講座を担当する自分も起業している講師自身がブログを書いておらず(この段階でアウトなのですが)開口一番「ブログを書くって大変ですよねー。

    続きを読む
  2. イベント出店ジプシーから足を洗い、ソロデビューしたいあなたへ。

    できることや好きなことを仕事にしようとするときにまずは誰かと一緒に何かをすることから始める人も多いと思います。手始めにイベントに出店(出展)するとか。●●マルシェや●●フェスタのような感じのもの。

    続きを読む
  3. 『あなたの講座・ワークショップの診断+フィードバックサービス』を開始します!

    あなたが開催する講座やワークショップに、実際にブランディング応援アドバイザーの櫻木よしこが参加し、診断するというフィードバック付きのサービスです。

    続きを読む
  4. 講座告知の開催地名の書き方ひとつにビジネスの発展を左右する鍵が!

    これまでもさんざん、いろいろな方が書いていることですが私もそろそろかなり気になったので書いてみたいと思います。私自身、シェアしたい誰かの講座があったときに、開催地がわかりづらいところに書いてあったり、そもそもその地名が何県なのかさえわからないということもよくある。

    続きを読む
  5. 「私って存在感薄いな~」と思っているあなたの存在感をアップする方法!

    例えば、起業しようとしているとして。起業したばかりだとして。なんとなく、何か始めたとして。知ってもらうために、あちこちに顔を出したり、イベントに出展したりするのはよくあること。でも、なかなか自分のことを知ってもらえない。覚えてもらえない。

    続きを読む
  6. 初めてお茶会やワークショップを開く時にやること、やってはいけないこと。

    自分でお話会を開いてみよう!講座やワークショップをやってみよう!そう思うとき、ほとんどの人が周囲の人に尋ねるかもしれない。「どう思います?」そういう経験が豊富な人に尋ねるのはまだ有効だし、アドバイスももらえるかもしれない。

    続きを読む
  7. 不器用でもいい!それよりもワクワクを優先させる人生のほうが数倍楽しい。

    「櫻木さんって意外と不器用?」と今回も言われてしまいました(笑)はい、元来不器用です。先日、“キラキラキャンドルとバスボムづくりのワークショップ”に参加してみたときのお話。主催は、石のソムリエ西内まこさんと薬に頼らないアロマセラピスト立山由香さんのお二人。

    続きを読む
  8. 誰かと一緒に定期的にイベントを開催するとき、最初に決めておいたほうが良いこと。

    それはひとまず最初に「期限を決める」ということ。毎月1回開催するとしたら3か月続けてみようとか、半年様子を見ようとか。個人だと問題ないが、複数でやる場合、最初はよくてもやっていくうちに不都合が生じやすい。

    続きを読む
  9. 【出張開催】『セルフマガジンの作り方集中講座』のご案内(※個別アドバイス同日開催)

    セルフマガジンの青写真とともに 「私も作れる!」という確信を手にしてもらう そんな講座です。1年間、各地で開催してきた従来の2時間講座をより実践的なワーク付き“3時間の集中講座”としてリニューアル。

    続きを読む
  10. コラボでイベントをやる場合、役割分担はしっかりできていますか? 依存されていませんか?

    誰かと一緒に組んで、いわゆる“コラボ”というスタイルでイベントやワークショップを開催する場合のお話。開催までにいろいろな準備があるが、例えば2人でやる場合、その割り振りはあまり平等ではなく、どちらかに比重がかかる場合が多いパターンをわりと見聞きする。PCが苦手だから。

    続きを読む

櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師、日本セルフマガジン協会副会長。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。


最近の記事

ブログカテゴリー

ページ上部へ戻る