リスタート

  1. “絵に描いた餅”の理念ではなく、実質的な理念はこうやって決める!

    約4年前にリスタートしたとき私にはこれといった“理念”がありませんでした。とにかく、まずは動いてみよう。できることから始めてみよう。それしか頭にありませんでした。

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  2. 今年だけは“リスタート”のきっかけがもうひとつ。それが「令和」というこの改元期!

    毎年、お正月を何かのきっかけにする人は多いと思います。「今年こそは…」という感じで。この2019年は、日本人にとってさらにもう一回そのきっかけが増えました。それが「令和」という改元のタイミング。この日をきっかけに何かを始める。行動を起こす。

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  3. 『1月25日(金)22:00-23:00 新春“今夜はよっちゃんねる”』FBライブ配信します!

    先月、なんだか一部マニアに面白がられたFACEBOOKライブ配信“今夜はよっちゃんねる”の新春バージョンを1/25(金)22:00-23:00ぐらいでお届けしたいと思います。

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  4. 人生をあきらめたくないなら“Restart”を!再起動ボタンはあなたの手の中にあるのだから。

    昨日、私の新しいサービス“『あなたの講座・ワークショップの診断+フィードバックサービス』”をリリースした。このサービスは以前から温めていたもので新年が明けて、タイミングをみて出そうと決めていた。

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  5. 「所詮、私の人生なんてこんなものだ~」とため息をついてあきらめていませんか?

    先日のテレビ取材のときのこと。ディレクターが私のセルフマガジンを見て「なぜ、タイトルがRestart(リスタート)なんですか?」と尋ねてきた。それは3年前に私が大きくリスタートしたから。

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  6. 新サービスを始めた原点は、3年前までの自意識過剰でダメダメすぎた自分にあり。

    先日、新しいサービス『編集者目線で強みと魅力を探り出す!あなたのブランディング応援セッション』をご案内しましたが、これをやってみようと思ったのには私なりの理由があります。フリーランス編集者の私は3年ぐらい前まで悶々とした日々を送っていました。

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  7. 肩書が複数あるのはどれも中途半端ということではなく、複数の強味を持っているという証。

    仕事としてやっていること(肩書)が複数ある場合、どっちつかずな気分になることがある。どっちのほうがニーズがあるかな?ニーズはなさそうだけど、どちらかというとAよりBがやりたいんだけど…とか。

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  8. 年齢を言い訳にしてあきらめるということは、“あなたの人生”をあきらめるということ。

    「もういい年齢だから」といっていろいろな物事をあきらめられるほど私はリタイアに向かって生きているわけではない。こう書くと妙にポジティブシンキングな人と思われそうだが、ポジティブシンキング丸出しという訳でもない。

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  9. 2年前に働き方・生き方のリスタートをした私がシェア会で伝えた11のポイント。

    昨日は“櫻木よしこリスタートシェア会 11のポイントをお伝えします!”と題して、働き方・生き方のリスタートをした私が今までの2年間、フリーランスとしてやってきたこと、気づいたことをシェア(共有)する会を催した。

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  10. ブログを毎日書くことで、自分は100%飽き性ではないと気づいたことは大きな副産物。

    ちょうど2年前、私はブログを書き始めた。一番最初の記事タイトルは“終活の意味を知っていますか?”。書き始めた当初、1週間毎日書けるか自信がなかった。飽き性だし、ネタに困ったらどうしようなどといらぬことをアレコレと考えた。だから周囲にはブログを始めたことさえ言わずじまい。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師、日本セルフマガジン協会副会長。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。


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