メッセージ

  1. 自分からの最期のメッセージは、判断力があるうちにその想いをカタチにしておこう。

    エンディングノート講座や終活講座でいつも口酸っぱくして言っていること。それは「大切な人にメッセージを残してほしい!」ということ。もちろん、他にも伝えておいてほしいことはたくさんあるけれども。例えば、延命措置を希望するかしないか。

    続きを読む
  2. 大切なことは覚悟の前に「行動する」ということ。行動してから「覚悟が決まる」のだ。

    “FACEBOOKの友達1000人達成記念”としてこれまでやったことのないことをやろうと心に決めていた。自分が編集者としてやっていることを何かサービスとして提供することも考えたがそれよりももっと間口が広いことができないだろうかと。

    続きを読む
  3. 物事がうまくいかないときはヤケにならずどこかにサインがないか目を見開こう。

    胡散臭い話の一種になるかもしれないので、そういうのが苦手な人はスルーを。県外に滞在中、ある神社(A神社)に行こうとしていた。一瞬、同じ地方にある以前二度ほど訪れたことのある別の神社、B神社が脳裏に浮かんだ。

    続きを読む

櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師、日本セルフマガジン協会副会長。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。


最近の記事

ブログカテゴリー

ページ上部へ戻る