ブログ

  1. ブログを毎日書くことで、自分は100%飽き性ではないと気づいたことは大きな副産物。

    ちょうど2年前、私はブログを書き始めた。一番最初の記事タイトルは“終活の意味を知っていますか?”。書き始めた当初、1週間毎日書けるか自信がなかった。飽き性だし、ネタに困ったらどうしようなどといらぬことをアレコレと考えた。だから周囲にはブログを始めたことさえ言わずじまい。

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  2. “ブログを書きたいという気持ちが沸き起こったら”って、簡単に沸き起こりませんから。

    ブログは「書きたい!」という気持ちが沸き起こったときに書けばいい。と自分で決めたとしたら、私はおそらく書かない日もあるだろう。というより、書かない日が多くなるに違いない。毎日、「書きたいネタ」がそこらへんに転がっているわけではないから。

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  3. あなたが提供するサービスのPRは、毎日ブログを書くだけで十分ですか?

    ブログを日々更新すれば集客できたり、仕事獲得に繋がるのか?私の体験からすれば、イエスだ。しかし、それがすべてではない。ブログからだったり、セルフマガジンからだったり、講座開催だったり、仕事獲得の入口はひとつとは限らない。

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  4. “伝えたい”ことがあるからブログを書く、だから書き続けられるというシンプルな事実。

    私は時々、小林麻央さんのブログを読んでいた。その時々の彼女が放つ言葉に勇気をもらったり、普段の私たちの生活では気づきもしないことを教えてもらったり。だから、時に彼女のブログを読んでいた。昨年の9月から麻央さんが書き始めたブログの記事数は352になったという。

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  5. 文字数制限のある原稿作成が苦手な人へご紹介する書き方2パターン

    原稿作成をするときに、時として文字数制限がある場合、制限文字数内に原稿をおさめるのに苦心するという声をよくきく。例えば、決められた文字数でプロフィール原稿を書いたり、寄稿文を書いたり、コメントを求められたり。文字数制限があると、なかなかに原稿が書き進まないという人が多いようだ。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。

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