ブランディング

  1. 【2019/1/11(金)鹿児島】“編集者目線で強みを探り出す!あなたのブランディング応援セッション”会を開催!

    “セルフブランディング”とは自分のことや自分が提供するサービスをどれだけ知ってもらえるか、そしてそこに価値を感じてもらえるか。ということだと思っています。

    続きを読む
  2. “あなたのブランディング応援セッション”をするにあたり、私が対面にこだわる理由。

    “あなたのブランディング応援セッション”という新しいサービスを今年5月に札幌で開催されたイベント出展を皮切りに始めた。編集者として培った他者目線を生かすべく、自分のスキルを切り取って始めた新メニューだ。

    続きを読む
  3. セッションや占い、講座を受けてもうまくいかない人の共通点、それは“すぐに実行しない”こと。

    セッションや占い、講座に参加して言われたこと、学んだことをすぐに実行していますか?それを受けた日の翌日にすぐ試してみると、反応や結果がわかるのも早い。何かしらの反応は自分にとっての刺激となりまた次のステップへと進みやすくなる。

    続きを読む
  4. 新しい仕事のやりがいが私の燃料になり、その結果、私は何を望んでいたのかを知った。

    ひょんなことがきっかけで、自分のスキルを切り取り、サービスメニューにした“ブランディング応援セッション”。イベント出展時のセッションそしてがっつりのフルセッションあわせるとこのメニューを受けてくださった方々は札幌、大船渡、鹿児島とで30人になった。

    続きを読む
  5. 住む場所は離れていてもそれぞれの土地で花を咲かせよう!〜かさこ塾フェスタ大船渡レポ〜

    さすがに鹿児島から大船渡(おおふなと・岩手県)までは本当に遠かった。鹿児島から伊丹(大阪)まで飛行機で約1時間。そこで飛行機を乗り換えて仙台まで1時間10分。仙台から車で高速を走りながら被災地の陸前高田の「奇跡の一本松」のところまで約3時間。

    続きを読む
  6. 作り込んだブランディングよ、さようなら。次は“等身大”のあなたブランディングに着手しよう!

    “セルフブランディング”とは「等身大の自分をアピールする」ということだと思っている。そして、自分を知ってもらいそこから自分のサービスを知ってもらうという流れ。

    続きを読む
  7. 肩書を複数持つほうが知り合う人の数も幅も広がるのだから、ひとつに絞るのはもったいない。

    以前の私は、とにかく肩書をできるだけ少なくしようとしていた。そのほうが注力できる気がしたし、イメージも固定しやすいと思っていた。最初、編集者・ライターだった肩書。そこに上級終活カウンセラー、エンディングノートの書き方講師がプラスされた。

    続きを読む
  8. 【10/16(火)札幌】“編集者目線で強みを探り出す!あなたのブランディング応援セッション”会を開催!

    “セルフブランディング”とは自分のことや自分が提供するサービスをどれだけ知ってもらえるか、そしてそこに価値を感じてもらえるか。ということだと思っています。

    続きを読む
  9. 同業他者と差別化しあなたのキャラを立たせるには、ブログ記事やSNSで本音投稿を!

    昨日のイベントで出展した“ブランディング応援セッション”は、4名の方に受けていただいた。相談内容は・自分の強みを知りたい・自分ではがんばっているけど今ひとつ…。・これから新しいことをやろうとするときに何から手をつけたらいいいか。

    続きを読む

櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師、日本セルフマガジン協会副会長。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。


最近の記事

ブログカテゴリー

ページ上部へ戻る