ネガティブ

  1. 発する言葉とそれをとらえる脳の仕組みをうまく活用しましょ。

    「うわ~、Aさんってすごいね!」と、誰かに対してAさんを絶賛する発言をしたとします。すると脳は主語の認識が曖昧らしくそれを自分へのほめ言葉と認識するのだそうです。というような話を少し前に聞きました。これにはけっこうびっくりしました。

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  2. 気分が上がらないときには“ピカピカ”がおすすめ。

    なんとな~く気分がのらないときや元気がないとき、皆さんどうしていますか?なんだかポジティブになれないようなとき。または更年期障害の影響でだるかったりとか…。理由は様々あると思います。

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  3. 「うちもいろいろあるのよ~」を口にすることはあなた自身のプラスになる?

    「うちもいろいろあるのよ~」というフレーズを誰かから聞いたことがありませんか?「うちもいろいろあるのよ~(だから話を聞いて)」というニュアンスのもの。“うち”とは、文字通り自分の家だったり、会社だったりグループだったり、コミュニティなどなど…。

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  4. ネガティブ投稿はあなたの仕事にどう影響するでしょうか?

    風邪ひきました。気持ちがダウンしました。など、時々、ネガティブ要素をわりと発信している投稿を見るのですが、もしも投稿主が個人起業主だとしたら正直、「それってどうなん?」と思うのです。

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  5. ポジティブになれない自分を責めたりしていませんか?

    どんな時でも“ポジティブ”でいられることはすごいなと思うのです。たまにそんな元気印の人がいて強いなーと。そもそもそういう特性を持っているのかそれともそうであるように努力してるのか…。

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  6. 気持ちが元気になる妄想と沈んでしまう妄想では手にする結果が違います。

    “終活”という言葉から皆さんはどういうものを想像しますか?多くの方が想像するのは「人生の終焉に向けて準備」という部分です。例えば、通夜・葬儀のことやお墓のこと、相続のことを考える。という風に。しかし、終活にはもう一つの側面があります。

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  7. 何気ないSNS投稿が“マズいブランディング”になっていませんか?

    「私は家族と頻繁に喧嘩をしてしまいむしゃくしゃすることが多いです」「ママ友とよくトラブルになります。

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  8. 誰かを嫌いなら潔く認めよう。他者に同意を求めようとするからみっともないことになる。

    「A子さんのことどう思います?」ときいてくる人がいる。他人についてどう思うかを尋ねてくるパターン。多くの皆さんもそういう経験があると思う。こういう場合「う~ん。

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  9. 失敗してもいいんだよ。次に成功して、みんなの記憶を塗り替えればいいのだから。

    何か新しいことを試そうとするときのこと。「失敗したらどうしよう」「笑われたらどうしよう」「こんなことやっていいのかな」といろいろな、どちらかというとネガティブな気持ちが浮かんでは消えてをくり返す。

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  10. ネガティブな人間関係を抜け出すきっかけは待っててもこない。だから自分で作るんだ。

    気がつくと、過去に経験した大変なことや最悪なことを誰かと語ることは激減している。昨日も、会うと刺激をもらえる人たちといろいろな話をしたが、そんなことを一切語ることはなかった。美味しいものを食べながら「今」と「これから」を語る。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、売れる強み発見コンサルタント、
上級終活カウンセラー。 鹿児島市在住。

・最初の一歩が踏み出せない。
・自分の強みがわからない。
・ブログ記事に自信がない。


そういう悩みを抱える個人起業主や
好きなこと・できることを仕事に変えたい方のサポートに力を入れています。


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