セルフマガジン

  1. セルフマガジン作りで悶々とするあなたがまず行くべき場所は、ネタの宝庫“書店”だ!

    セルフマガジンを作るときに、いろいろな段階で悶々とする人が多い。何から手をつければいいかわからない。どういう表紙にしたらいいの?マガジンの構成はどうすれば?写真はどういうのがいいの?キャッチコピーを考えつかない。など、たくさんの悩みが出てくることだろう。

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  2. 編集者としての私のポリシーは有料・無料マガジンに関係なく、とにかく“売れるマガジン”を作ること。

    月刊誌を作る出版社に勤めていたときのこと。私は2か月、3か月先の企画を決める“企画会議”が好きだった。編集者全員が企画書を持ち寄って、巻頭、巻中、モノクロなどの特集のネタを決める会議。個性あふれる編集者たちが提出する企画はタイトルだけでも面白いものが多かった。

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  3. 【名古屋】2017/12/16(土)「セルフマガジンの作り方個別アドバイス」をいたします!

    セルフマガジンは個人最強の営業ツールとして知られ、自分の活動や仕事を知ってもらうための冊子です。今回は、12月16日(土)に名古屋市内にて、対面でセルフマガジンの作り方個別アドバイスいたします。以下のような方へおすすめです。

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  4. 初対面の人にはできるだけ早くセルフマガジンを渡そう!時間的ロスを防ぐために。

    多くの人がいろいろなコミュニティに属している。私もいくつかのコミュニティに属しているが、ついつい居心地の良い、話の合うコミュニティの人たちとつるみがちになる。そんなとき、別のコミュニティの人たちと屋久島に行くことになった。

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  5. 名刺やセルフマガジンを渡すときに何かひとこと添えていますか?

    私は自分がブログを書くまで、他人のブログもあまり読んだことがなかった。芸能人や有名人のブログの影響なのか、「所詮、ブログって日記でしょ」っていうイメージしかなかったから。友人は私に「絶対あなたはブログを書いたほうがいいよ」とずっと以前から言ってくれていたが、食指が動かなかった。

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  6. 【北九州・小倉】2017/12/14(木)「セルフマガジンの作り方講座&個別アドバイス」を開催!

    北九州にて初の『セルフマガジン制作講座ならびに個別アドバイス(講座受講者のみの特典)』を開催します。これまで鹿児島(2回)、福岡・博多(2回)、東京(2回)、静岡(1回)で開催している講座です。

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  7. 綾小路きみまろさんのカセットテープ無料配布に見るセルフマガジン配布との類似点と相違点

    たまたまテレビ番組で、人気漫談師・綾小路きみまろさんのこれまでの人生を見たのだが、「あ、これってセルフマガジンを配布することと同じ!」と思った部分があった。それは、ブレイクしてから15年というきみまろさんが、ブレイク前にネタの入ったカセットテープを無料で3000本配ったという話。

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  8. “セルフマガジン制作アドバイス”は、その実、セルフブランディングのアドバイス要素も多分に含みます。

    photo by reco私がやっているサービスのひとつ、“セルフマガジン制作アドバイス”というのを聞いて、「私はセルフマガジンを作らないから関係ない」と思う方がほとんどだろう。

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  9. 「動く」とは何も大きな動きだけを意味するのではなく、亀のような歩み、それも「動く」ということ。

    「ブログを書いているからこそ知らない人から感想がもらえて。そしてセルフマガジンを作ったからこそほしい方に送ることができて…そこで予想もしなかった繋がりができていくんですよね。大きな動きや進歩じゃないけど、でも、少しずつでも動いているからだなと思って…」。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師、日本セルフマガジン協会副会長。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。


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