セルフマガジン

  1. 名刺やセルフマガジンを渡すときに何かひとこと添えていますか?

    私は自分がブログを書くまで、他人のブログもあまり読んだことがなかった。芸能人や有名人のブログの影響なのか、「所詮、ブログって日記でしょ」っていうイメージしかなかったから。友人は私に「絶対あなたはブログを書いたほうがいいよ」とずっと以前から言ってくれていたが、食指が動かなかった。

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  2. 【北九州・小倉】2017/12/14(木)「セルフマガジンの作り方講座&個別アドバイス」を開催!

    北九州にて初の『セルフマガジン制作講座ならびに個別アドバイス(講座受講者のみの特典)』を開催します。これまで鹿児島(2回)、福岡・博多(2回)、東京(2回)、静岡(1回)で開催している講座です。

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  3. 綾小路きみまろさんのカセットテープ無料配布に見るセルフマガジン配布との類似点と相違点

    たまたまテレビ番組で、人気漫談師・綾小路きみまろさんのこれまでの人生を見たのだが、「あ、これってセルフマガジンを配布することと同じ!」と思った部分があった。それは、ブレイクしてから15年というきみまろさんが、ブレイク前にネタの入ったカセットテープを無料で3000本配ったという話。

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  4. “セルフマガジン制作アドバイス”は、その実、セルフブランディングのアドバイス要素も多分に含みます。

    photo by reco私がやっているサービスのひとつ、“セルフマガジン制作アドバイス”というのを聞いて、「私はセルフマガジンを作らないから関係ない」と思う方がほとんどだろう。

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  5. 「動く」とは何も大きな動きだけを意味するのではなく、亀のような歩み、それも「動く」ということ。

    「ブログを書いているからこそ知らない人から感想がもらえて。そしてセルフマガジンを作ったからこそほしい方に送ることができて…そこで予想もしなかった繋がりができていくんですよね。大きな動きや進歩じゃないけど、でも、少しずつでも動いているからだなと思って…」。

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  6. “セルフブランディングの塊”のセルフマガジンをあなたらどう作りますか?

    photo by yumiko okabe昨日の「セルフマガジン制作スタートアップ講座@東京」を受講してくださった方々のうち、お二人はすでに自分でマガジンを作ったことがある方々だった。一度自分で作ってみて体験した大変さもさることながら、より良いマガジン作りを追求する姿勢がすごいと。

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  7. 老若男女、ターゲットであるなしに関わらず、そこに人がいる限りセルフマガジンを配ろう!

    SNSの発信ばかりに重きをおいているとついついそこでの発信がメインになってしまいがちだが、では、ネット環境とは疎遠の方々に対して、どう自分をアピールするのか?そういうときの強い味方が“セルフマガジン”だ。

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  8. 編集者が伝えるセルフマガジン制作における4パターンのメリット・デメリット

    個人最強の営業ツール“セルフマガジン”を作りたいけれども、なかなか踏み切れない人が多い。「どうやって作ったらいいの?」このあたりが大きな壁のひとつと思われる。

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  9. とにかく作ればいいというものではなく、あなたの“ファーストセルフマガジン”が適当だと効果はあまり出ない。

    個人版会社案内、個人最強の営業ツールといわれる“セルフマガジン”を作りたいと本気で思うならとっとと作ってるだろうと思う。作らないのはなぜか?迷いながら仕事をしてるから。ぬる~く、ゆる~く仕事をしてるから。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師、日本セルフマガジン協会副会長。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。


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