セルフマガジン

  1. 【出張開催】『セルフマガジンの作り方集中講座』のご案内(※個別アドバイス同日開催)

    セルフマガジンの青写真とともに 「私も作れる!」という確信を手にしてもらう そんな講座です。1年間、各地で開催してきた従来の2時間講座をより実践的なワーク付き“3時間の集中講座”としてリニューアル。

    続きを読む
  2. 個人最強の営業ツール“セルフマガジン”の表紙に自分の顔を載せるか否か。

    私も自身のデビューマガジンでは正直なところ非常に悩んだ。気恥ずかしさと大丈夫なんだろうか?という漠然とした不安と。しかし、自分の顔を出すことを選んだ。「Restart」というタイトルどおり、「リスタートしました!」という決意表明の意味もあった。

    続きを読む
  3. 経験はいつ何時出番があるかわからない。経験を増やせば、それだけ出番が巡ってくるということだ!

    私がフリーランス編集者になったとき、雑誌を丸ごと制作することはもうないだろうと思っていた。それはなぜか?雑誌を丸ごと制作担当、いわゆる統括するには、例えば出版社勤務の編集長か副編集長あたりでなければほぼ無理だからだ。

    続きを読む
  4. 名刺やセルフマガジンを作ったけれども仕事に繋がらないその原因を3つご紹介。

    素敵な名刺やリーフレット、そしてセルフマガジンを作って、その時点で一旦満足してる人がいる。当たり前の話だが、それを作っただけでは仕事には繋がらない。な~の~に~「作ったんですけど、仕事に繋がらないんですよね」というのを耳にしたことがある。え? まじか? ありえない。

    続きを読む
  5. 1年9か月後にやってきた朗報! セルフマガジンからの結果を早急に求めすぎることなかれ。

    そのメールは突然やってきた。「以前、Restart(※1)を送っていただいた者です。会葬礼状(※2)を読んで泣いたのは初めてでした。」ということから始まったそれは「エンディングノート講座を開催してもらえないか?」というリクエストだった。

    続きを読む
  6. なぜセルフマガジンにフリー素材の写真を使ったらダメなのか?

    個人採用の営業ツール“セルフマガジン”にフリー素材の写真(無料写真)を一部使っている人がいるが、それはおススメできない。例えイメージカットだとしてもだ。他の写真とのアンバランス感が出て、「これはフリー素材だ」とわかる。

    続きを読む
  7. そもそも“編集者”ってどういう仕事してるの? 何ができるの?

    “編集者”という仕事はなかなかわかりづらい。ライターやデザイナー、カメラマンはその文字通りの仕事なのですぐにわかってもらえるが、編集者はそうではない。なんとなくぼーっとしたイメージで“本や雑誌作りに関わる人”っていうぐらいな感じで。

    続きを読む
  8. セルフマガジン制作で気をつけてほしいこと~〇〇協会や団体に所属している場合~

    セルフマガジンを作る場合、自分以外の誰か、または団体について掲載する場合は気をつけたほうが良い。自分以外の誰か、つまりは個人名やその人の写真を掲載するときは、あらかじめ掲載許可をとろう。そして、自分が所属している団体や協会などについて、その活動をマガジンに書く場合なども同様だ。

    続きを読む
  9. セルフマガジン制作に挫折したくないなら、ひとりで作ろうとしないこと。

    個人版会社案内の「セルフマガジン」は、文字通り自分の活動や仕事を紹介する冊子だ。それを作るのは自分なのだが(制作は他人に依頼するにしても)、「ぼちぼち作ってみようかな」というノリではなかなか完成には至らない。

    続きを読む
  10. 自分にとっての第三者目線がわからない時にとるたったひとつの行動。

    個人最強の営業ツール「セルフマガジン」を作るときに、作る本人がドツボにはまっていることがある。それは、自分のいる世界に入り込みすぎて、当たり前すぎて、第三者目線をまったく想像できないということ。

    続きを読む

櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師、日本セルフマガジン協会副会長。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。


最近の記事

ブログカテゴリー

ページ上部へ戻る