セルフマガジン

  1. 【編集者というお仕事】編集者は美人でなくてもテスト撮影のモデルになることがあります。

    編集者として雑誌やパンフレット等の写真撮影に立ち会うことは多い。なぜなら制作物の企画構成や内容を考えるのが仕事だから。そして制作物のデザイン案を考えたり、そこにどういう写真が欲しいのかを考えるのも仕事の一部。ある意味“なんでも屋”だ(笑)。

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  2. セルフマガジンの有効性はわかっていても制作予算が捻出できず断念しているあなたへ。

    先日、セルフマガジンをお渡しした方がおっしゃった。「これって、口ベタな私には必要かも。他の方みたいに上手に自己紹介とかできないから」と。他におっしゃっていたのは名刺だけじゃ言いたいことを伝えられないしリーフレットは普通すぎてつまらない。

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  3. 【新大阪】6/19(火)セルフマガジンの作り方集中講座+個別アドバイス開催!

    神戸・京都・名古屋からもアクセス抜群の場所で「セルフマガジンの作り方集中講座+個別アドバイス」を開催!セルフマガジンの青写真とともに「私も作れる!」という確信を手にしてもらうそんな講座をこれからスタートさせます。

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  4. 各地で開催!『セルフマガジンの作り方集中講座(3時間)』の詳しい内容

    【講座内容】セルフマガジンの内容を考えるセルフマガジンを作る目的は?提供するサービスは?ターゲットは誰か?といった基本的なコンセプトをワークシートを使って書いていく。

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  5. 【出張開催】『セルフマガジンの作り方集中講座』のご案内(※個別アドバイス同日開催)

    セルフマガジンの青写真とともに 「私も作れる!」という確信を手にしてもらう そんな講座です。1年間、各地で開催してきた従来の2時間講座をより実践的なワーク付き“3時間の集中講座”としてリニューアル。

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  6. 個人最強の営業ツール“セルフマガジン”の表紙に自分の顔を載せるか否か。

    私も自身のデビューマガジンでは正直なところ非常に悩んだ。気恥ずかしさと大丈夫なんだろうか?という漠然とした不安と。しかし、自分の顔を出すことを選んだ。「Restart」というタイトルどおり、「リスタートしました!」という決意表明の意味もあった。

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  7. 経験はいつ何時出番があるかわからない。経験を増やせば、それだけ出番が巡ってくるということだ!

    私がフリーランス編集者になったとき、雑誌を丸ごと制作することはもうないだろうと思っていた。それはなぜか?雑誌を丸ごと制作担当、いわゆる統括するには、例えば出版社勤務の編集長か副編集長あたりでなければほぼ無理だからだ。

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  8. 名刺やセルフマガジンを作ったけれども仕事に繋がらないその原因を3つご紹介。

    素敵な名刺やリーフレット、そしてセルフマガジンを作って、その時点で一旦満足してる人がいる。当たり前の話だが、それを作っただけでは仕事には繋がらない。な~の~に~「作ったんですけど、仕事に繋がらないんですよね」というのを耳にしたことがある。え? まじか? ありえない。

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  9. 1年9か月後にやってきた朗報! セルフマガジンからの結果を早急に求めすぎることなかれ。

    そのメールは突然やってきた。「以前、Restart(※1)を送っていただいた者です。会葬礼状(※2)を読んで泣いたのは初めてでした。」ということから始まったそれは「エンディングノート講座を開催してもらえないか?」というリクエストだった。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師、日本セルフマガジン協会副会長。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。


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