セルフマガジン

  1. このずらっと並ぶ肩書を見て、気になるものがいくつかあるなら明日は迷わず博多へGo!

    主婦の時短を可能にする 仕組み家事プランナー大阪の文楽、落語、歌舞伎の面白さを伝える古典芸能案内人Sex&Beautyカウンセラーオルゴナイト・キャンドル作家編集者&【遊び×デザイン】プランナーカワイイ彼女を作りたい30代独身男性のプロ合コンコーチ筆もじスト自営業...

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  2. ビジネスツールに使う写真や書体を統一することでイメージの定着を図る~セルフマガジンの作り方~

    昨年、セルフマガジンを作ったときに、マガジンの表紙を連想させる名刺に作り替えた。というより、たまたまそのときに使っていた名刺が品薄だったので、ちょうどタイミング的にもよかったというのもある。

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  3. 悶々としている方への応援マガジン“Restart2”! 私もかつてそうでした。

    今回、2作目のセルフマガジンを作るにあたり、内容の絞り込みにまたもや時間がかかった。前作には、自分の仕事(サービス内容)や自分自身のことはあまり書いていない。なので、本来ならば1作目で書くようなことを今作には入れてみた。

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  4. 松元佳子さんのセルフマガジン“ハーモニカを聴きたくて”タイトル制作秘話

    認知症介護家族アドバイザー・松元佳子さん初のセルフマガジンがこの世に誕生した!松元さんは、私がセルフマガジンプロデュースをスタートさせる前から「私が作るときは、ぜひ櫻木さんに!」と声をかけてくださっていた。本当にありがたく、嬉しかった。

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  5. セルフマガジンのタイトル決めはもがけばもがくほどに遠ざかるのではなく、むしろ核心に迫っていく。

    セルフマガジン第1号のタイトル“Restart”は昨年の6月時点での私自身の気持ちを表したものだった。年齢も環境も言い訳にせず、自分の気持ちの中に走り出せるだけの燃料が残っていれば、それを見つけたのならいつでもリスタートはできるはず!という私自身の体験から出てきた言葉だった。

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  6. 制作物の最終工程におけるスピード全開の緊張感が好き、例えばこの場合“セルフマガジン”

    何かを創り上げていくとき、最終段階にきたらエンジンがどんどん加速していく。そこには張り詰めた緊張感があり、これがないと良いものはできないと私は思っている。ちょっとしたことがミスに繋がるという緊張感も含む。そして納期がある場合、どこかでエンジンを加速させねばならない。

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  7. 美しい方は美しく。“それなり”の場合は、場の雰囲気に合った表情で撮影されるようベストを尽くすのみ!

    写真に撮られるとき、ある程度の“ふりきり感”って大事だ。私は黙っていると、どうやら“怖い人”に見られるらしい。これはもう学生の頃から言われていて、「話すと面白いんだね」「話すとけっこうなアホなんだね」と言われ続けてきた。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師、日本セルフマガジン協会副会長。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。


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