セルフマガジン

  1. エスカレーターの上りと下りが交差するような一瞬の邂逅に効率的に自分をPRできるツールとは。

    「エスカレーターの上りと下りのように、すれ違う瞬間の出会いを大事に、ビジネスにつなげるためにセルフマガジンを」という、昨日開催した“セルフマガジン講座@鹿児島”への参加意図を話してくださった方がいた。なるほど、言い得て妙だと納得。

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  2. セルフマガジン制作は、これから道を切り開くための新たなスタートラインに立つ準備に等しい。

    個人版会社案内、最強の営業ツールと言われている“セルフマガジン”。セルフマガジンを作りたい、興味があるという人はすこしずつ増えてきていると感じられるが、それを作って完結ではない。セルフマガジンを作るのはゴールではなく、新たなスタートだ。自分に新たな武器が備わるという感覚。

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  3. なぜ私は自分のセルフマガジンのメインストーリーを「Restart」にしているのか?

    それは、私が多くの人に伝えたいことだから。自分の人生をあきらめないでと。私のセルフマガジンを読んだ方から「意外でした。櫻木さんの仕事の紹介がメインかと思ってました」という感想をいただいた。

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  4. 恥ずかしがってる場合じゃない。家族や親戚の集まりにも“セルフマガジン”は必携!

    我が実家に親戚が集まった昨夜、宴もたけなわの最中に久しぶりに会った従兄が「よしこは今、何やってるの?」と尋ねてきた。おっ! きたね! 待ってました。

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  5. ビビりながら講座募集をする現実は変わらない。でも、トライしなければ何ひとつ変わらない。

    どうやら私は、自信を持ってスパっと行動できる人に見えがちなようだ。先日、静岡のかさこ塾生の方々と食事をしながらそういう話題になったのだが、私はすぐに否定した。「いやいやいやいや、そんなことありませんから~。いつもビビリながら講座募集してますよ」と。本当にそれはそうだから。

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  6. やる気が出ない、気分がのらない、そういうときはスマホに撮りためている写真を眺めよう!

    なんだか気分がのらないときは、スマホに保存してある写真を時々ざーっと見ることがある。あちこちに行ったときに食べた料理の写真や美しい風景、笑顔で写真に収まっている自分や家族、友人たちの写真。それらを見ていると気持ちがアップしてくる。

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  7. コラボイベントは「ひとりでやる勇気がないから」ではなく、2人でやるから効果倍増でなければ意味がない。

    今回、初めて“コラボイベント”というものを静岡で体験した。『櫻木よしこ & 町野健さん コラボイベント@静岡』。ご一緒した町野健さんは、週末フォトグラファーを名乗っていらっしゃり、「町野さんに撮影してほしい」と希望する女性は多い。

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  8. シンプルな調理法で野菜の美味しさを引き出す料理を提供する『デイライトキッチン オーガニック』@博多

    野菜が美味しいと感じるお店はなかなかにない。ということで、今回ご紹介するのは博多にある『デイライトキッチン オーガニック』。無農薬、自然栽培で作られた野菜をメインに、地元のお肉や卵、近海で獲れた魚を食材として使用している。

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  9. 自分がセルフマガジンを作らない理由を考えたことがありますか?

    今や名刺よりもあったほうがいいと思う個人PR冊子“セルフマガジン”。自営業や起業してる人たちは、その存在を知っていてなぜにそれを作らないのか?おおよそこういう理由だろう。自分で作るのは難しそう。プロに依頼するとお金がかかりそう。面倒くさそう。

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  10. ファッションはあなたを表現するツール。だからもっとあなたらしさを!

    (撮影:Akira Kato )今回、すごく意図して着たわけではないのだが、かさこ塾福岡フェスタでのストライプのトップスが意外と人の印象に残ることにびっくりした。ボーダー系のトップスは数枚持っているのだが、ストライプのトップスはほとんど持っていなかった。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。

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