セルフマガジン

  1. 美しい方は美しく。“それなり”の場合は、場の雰囲気に合った表情で撮影されるようベストを尽くすのみ!

    写真に撮られるとき、ある程度の“ふりきり感”って大事だ。私は黙っていると、どうやら“怖い人”に見られるらしい。これはもう学生の頃から言われていて、「話すと面白いんだね」「話すとけっこうなアホなんだね」と言われ続けてきた。

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  2. 個人版会社案内“セルフマガジン制作”は、フリーランス編集者だからこそできる仕事!

    「フリーランスの編集者ってあまりいないですよね?」と、今までに何度か言われたことがある。フリーランスのライターはたくさんいるけれども、確かにフリーランスの編集者はそれと比べると極端に少ない。

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  3. “セルフブランディング”ってキラキラ見せること? 中身がなければ、キラキラはいつしかしぼんでシワシワになる。

    “セルフブランディング=キラキラまたはピシッとデキる人風!”っていう見せ方が一般的なのか?FACEBOOKのタイムラインに流れてくる、セルフブランディングまたはソレ系の講師を生業にしている方々のプロフィール写真はキラキラまたはポーズを決めてピシッと風が多いから、そう感じてしまう。

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  4. 「楽勝!」だと思えることほど、自分にとっては意外な落とし穴が待っているもの。

    4年程前にデータ入力作業の仕事で、2カ月ほどの短期バイトをしたことがある。結果的に残念ながらというべきか、やはりというべきか、私には合わない仕事だった。ずっと椅子に座って、台帳とにらめっこしながらデータをPCに打ち込んでいく…。たまにわからないことがあれば、誰かに尋ね、それ以外は黙々と作業する。

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  5. 2017/4/18(火)“セルフマガジン制作スタートアップ講座@東京”を開催

    かさこ塾東京フェスタに「セルフマガジン制作アドバイス」で出展した翌々日に、渋谷にてセルフマガジンの講座を開催します!日程:2017年4月18日(火)時間:14:00~16:00 ※開場13:45~場所:サウスフラットシェア住所:渋谷区南平台町12-9サニーハイツ403(アンジェパ...

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  6. できればこういう風に暮らしてみたい!と思わせてくれた友人夫婦の丁寧で心温まる豊かな暮らし方

    「好きなものに囲まれて、丁寧に心豊かに暮らす」生活を実践する人たちを見ると、我が最近の日々を顧みてしまう。昨夜は友人夫婦の新居へ招かれ、心づくしのごちそうをいただいた。

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  7. “セルフマガジン”のプロデュース(by 編集者+デザイナー)をスタートしました!

    個人版会社案内とも言うべき最強ビジネスツール“セルフマガジン”は、パワポやワードを駆使して自分で作るもOK! 制作ソフトを使える人に作ってもらうもOK! またはプロに制作依頼するのもOK! そこに何の制約もありません。

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  8. セルフマガジンを作るうえで、内容が決まった後に試してみてほしいひとつのこと。

    セルフマガジンを作るときに内容は決まったものの、何もない中からページ作り(デザイン)を考えようとするとすごく難しい作業に感じてしまう。自分で作る場合(パワポやワードで)は特にそこでつまづく場合も多い。デザイナーに依頼する場合は、自分の好みやイメージをどう伝えるかが問題になってくる。

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  9. プロジェクター選びはやはり自分の最優先事項をベースに!~私の場合は軽量であることが必須条件~

    プロジェクターを選ぶとき、何を基準に選ぶか? 私の場合、軽量であることが今回の一番のポイントだった。2月半ば、ありがたいことに福岡でブログ講座とセルフマガジン制作講座の開催リクエストがあり、プロジェクターを用意する必要に迫られ、プロジェクター購入のリサーチが始まった。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。

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