セルフマガジン

  1. 個人最強の営業ツール“セルフマガジン”を作るのは、私にはまだ早すぎると思っているあなたへ。

    個人最強の営業ツールと言われる“セルフマガジン”。作ったほうがいい。自分には必要ない。いろいろな意見が飛び交うが、セルフマガジンがなくても 特に困りはしないだろう。それまでと同じだから。でも、作っていたら 助かることはたくさんある。

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  2. 【12/14(金)札幌】セルフマガジンの作り方集中講座+個別アドバイスを開催!

    セルフマガジンの青写真とともに 「私も作れる!」という確信を手にしてもらう講座です。どなたでもお気軽にご参加いただけます。私にはまだ作るのは早いかなと思っている方はまずはこちらをご一読ください。

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  3. 【11/27(火)東京・渋谷】セルフマガジンの作り方集中講座+個別アドバイスを開催!

    セルフマガジンの青写真とともに 「私も作れる!」という確信を手にしてもらう講座です。講座終了後、希望者には“個別アドバイス”もいたします(料金別途・下記詳細)。※開催最少募集人数が集まり次第開催します。詳しい講座内容はこちら。

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  4. 住む場所は離れていてもそれぞれの土地で花を咲かせよう!〜かさこ塾フェスタ大船渡レポ〜

    さすがに鹿児島から大船渡(おおふなと・岩手県)までは本当に遠かった。鹿児島から伊丹(大阪)まで飛行機で約1時間。そこで飛行機を乗り換えて仙台まで1時間10分。仙台から車で高速を走りながら被災地の陸前高田の「奇跡の一本松」のところまで約3時間。

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  5. 【制作実績】リンパを流すとなぜいいの? そんな疑問にお答えするリンパの入門編的マガジン登場!

    「リンパを流すといい」ということは聞いたことがあっても、「なぜいいの?」ということまでは知らなかった私。しかも「そもそもリンパって何?」という無知な状態でもあった。そんな私にメディケア リンパセンター代表の牧原広実さんからセルフマガジン制作をご依頼いただいた。

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  6. 配布した“セルフマガジン”が簡単にゴミ箱行きにならない方法はコレだ!

    自分がもらった個人最強の営業ツール“セルフマガジン”の内容がとても薄っぺらいものだったり、つまらなかったりすると、それを手元にとっていたいとは思わない。となるとどうなるか。残念ながらゴミ箱行きとなってしまう。

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  7. 「所詮、私の人生なんてこんなものだ~」とため息をついてあきらめていませんか?

    先日のテレビ取材のときのこと。ディレクターが私のセルフマガジンを見て「なぜ、タイトルがRestart(リスタート)なんですか?」と尋ねてきた。それは3年前に私が大きくリスタートしたから。

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  8. “頑固おやじ”と呼ばれてもいい。自分の中でこれは譲れないというものがありますか?

    私が名乗る“編集者”という仕事は、その肩書からは具体的な仕事内容を想像しづらい。簡単に説明すると雑誌や書籍の企画をし、ページ構成を考え、誌面づくりに必要なライター・カメラマン・デザイナーに制作を依頼。

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  9. 肩書を複数持つほうが知り合う人の数も幅も広がるのだから、ひとつに絞るのはもったいない。

    以前の私は、とにかく肩書をできるだけ少なくしようとしていた。そのほうが注力できる気がしたし、イメージも固定しやすいと思っていた。最初、編集者・ライターだった肩書。そこに上級終活カウンセラー、エンディングノートの書き方講師がプラスされた。

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  10. セルフマガジンが集客に結びつかないと嘆く前にチェックしてほしい3つのポイント。

    個人営業最強ツールと言われる“セルフマガジン”を作ったはいいけれどすぐに集客に結びつかないと嘆く人がいる。その場合、以下の3つをまずチェックしてほしい。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師、日本セルフマガジン協会副会長。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。


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